演劇 本多劇場にて



先日観たお芝居を


ちょと 引きずってしまって


若干 寂寥モードで


秋深まりし日々なワタシ




ナイロンの芝居観たら


気分が  変わるかいなと・・



ケラさんのユーモアは


ワタシの リハビリか?




パリのカフェに集う


『 自称芸術家 』 の人たちの


かなり 滑稽な人間の様


成功して金持ちになった仲間への 


嫉妬  とか・・・


けっこう 哀れで 醜いものが


舞台上で展開されるも


なんだか 可笑しくて・・



登場人物 役者さんが だんだんと


かわいくて しかたなくなってしまって・・・




ナイロンの芝居は


やはり おもしろくて


可笑しいかったです