![]()
「 赤朽葉家の伝説 」
「 青年のための読書クラブ 」
「 私の男 」
「 少女七竈と七人の可愛そうな大人 」
突如 桜庭一樹のファンになったワタシは
最近 図書館に行くのが
より 楽しい![]()
ファンなら 図書館でなく
本屋へ行けと という声が
聞こえてきてはいるが![]()
無視しながら
「 さ 」 の棚の前にいく
今日は どんな お話に
出遭えるかしら
胸が高鳴る![]()
はやく 読みたい
一刻もはやく
まるで こどもの頃に
戻ったみたいな
至福のひととき![]()
しかし
桜庭一樹さんは 久々の至福を
ワタシに与えてくれたけど
同時に かなり 怖いものも
ワタシに 落とした![]()
これ以上 深手を負う前に
戻ったほうが 身の為かも・・
いや 戻れないね
当分・・