初打ちに行こうと思っていたけど、燃え尽きてて年始に何もできず、いきなり武蔵野GCに行ってきました。
噂では距離が短く、フェアウェイが狭いとか、グリーンが小さくて難しいなどと聞いていたので、小技とアイアンの精度を上げたい人にはいいコースなんじゃないかしら?という感じです。
途中でハマったバンカーが酷かった。いいショットだったのだけれど、距離的に近いアゴに刺さってどうしても出ない場所がある。こういう時どうしたら出せるか…練習もかねて、あれこれ5回程、手を換えチャレンジしてみたんだけれど出せなくて横に出しましたが、もうちょっと色々試したかったので、次回コースに行く時には、早めのスタートで終わった後に練習してみようかなと思っています。
あまり飛ばさずに曲げない人にはとても楽しめるコースだっと思いますが、スコアはちょっとひどすぎた。101匹わんちゃん・・・・
1.5Mのバーディーパットを2回も外したし、全体的にダメだったw
どうにか10回行ってハンデを取らないと何の競技にも出られないので、また行こうと思います。(今年中にハンデ取れるかしんぱい・・・)
今回はコースが全く分からないのでキャディさんについてもらいましたが、正解でした。グリーンやコースレイアウトなどさっぱりわからないのと、ティーグラウンドから見えない所があったり、見た目と曲がる方向が全く違うグリーンがあったので、あと2回くらいはキャディさんをお願いしようかなと思っています。
私がゴルフをしていた幼少期は25年くらい昔のバブリーな頃なので、当時は学生ゴルフでラウンドする時でさえ、キャディさんにチップを渡すのが当たり前でした。なので、大人になってからラウンドする時に渡さない派がいることが驚いたりもしています。
キャディフィーがセルフに比べて高いからとか、カート移動だからとか、距離なんてGPSで分かるとか、色々ある一方で、飴もらったりおせんべいもらったりもあるので、チップに関する個人のポリシーはそれぞれ考えたほうがよさそうです。