ザ・クロマニヨンズ


9/5 セカンドアルバム発売

9/19 ツアー開始


なんてすばらしいアップらりほ~音譜たりほ~


やっぱりバンドはこうでなくっちゃね。


うれしいなったらうれしいなっ!!

明日から仕事もがんばれちゃう。

うーまーくやれるーラブラブうーまーくやれる音譜


で、ちょっと悲しいお話…

実はもうすぐ解散するバンドがありまして、7月がラストステージ。

うっかりチケット取り忘れで、すでに完売。

今までそんな事なくて、当日、今日ライブやります。チケットあります。なんてメールがきてた。(メルマガ会員でした。)

完売となると欲しくなり、ヤフオクで落とそうと…

しかし、信じられない高値!!うーん、考えちゃう。

解散!となると…うれしいような悲しいような…


「あのライブが最後になるとは!」

と、予告もなく解散してしまったバンドが2つ…


だからなおさらうれしい「アルバム発売とツアー開始!」






ストーンズのトリビュートアルバムになんとヒロトが参加するらしい。


http://blog.so-net.ne.jp/keithrichards/archive/20070617-0--1


昨年来日した時は、2回も見に行ってしまった。

チケット代の高かった事!!

でも、お金には代えられない。

行きたいライブには何としてでも行く!!

その日その時はもう戻ってこないから。


トリビュートの中で「Factory Girl」をヒロトはどんな風に歌うんだろう。

シナロケも参加なんて、嬉しいねっ!!


大分前で、少し忘れてしまったけれど、七夕の集会担当の時に、プロジェクターを使ったプラネタリウムをやりました。


まず、星座の星の並びだけを描いた透明のカードをプロジェクターを使ってスクリーンに映します。お部屋は暗くします。

「お空にお星様が出てきましたね。」  

「いつも、お空にキラキラ光っているお星様にも名前があるのよ」

「この形は何に見えますか?」

…なんて導入したと思うけど、記憶はあやふや。


次に星座の絵を描いたカードを上に重ねる。

「あーら「わし」の絵にピッタリ。これは、わし座といいます。」

…このように、七夕にちなんだ星座(あとは、こと座)や、子供が好きそうな名前の星座をいくつか紹介したあと、こと座とわし座が七夕に関係あるという事を伝える。

こと座とわし座をきちんと配置し、ベガとアルタイルという星の場所、それぞれが、織姫と彦星という事も話す。、

そして、その間に天の川のシートをのせる。


「さて、どうしてお空に川がながれているのでしょう…」


ここまでを、導入として、七夕の伝説の話をしました(たぶん…)


言葉は、主要な部分しか載せませんでしたが、楽しく園児たちとやり取りしながら進めました。


この経験によって、七夕の意味を知ったり、また、いつも何気なく見ている星にも名前があるんだな~んてことに興味をもってくれたらな。この経験から、星座博士が生まれるなんて事も…


去年は先生たちが、コントのようにテンポの良い七夕のお話の劇をしました。

先生たちが、織姫、牽牛、お父さん、牛などになりきって、それはウケました。

牛なんか、牽牛に世話をしてもらえなくなって、弱っちゃって…

パペマペの牛君なんか使っても楽しいだろうな~

ホント行事は大変だけど、ネタを考えるのは楽しいです。


あっ!ひらめいた!

牛君中心の七夕劇なんて面白そう!

「僕のご主人様紹介します…牽牛さんです。僕の面倒を見てくれて、ホラ毛並みもふさふさ、角もピカピカ。ほーんとよく働いてくれるんだぁ。彼女のモー子ちゃんも、ミルクがいっぱい出るし…」

「最近全然世話をしてくれない…ゲゲッ…毛並みがぁぁぁっ」

みたいな展開。

真面目な織姫と牽牛が、超ヤンキーになるとか。ね。考え出したら止まらない。

いつかやってみよっ!