その日出来ること夕方まで、ひたすら 生豆と煎り豆のハンドピック。 今日は これが小生のした仕事の全てに なるのかな。 と思っていた5時過ぎ 叔母が来店してくれました。 いつか必ず、そういう日が来る。 覚悟は出来ているものの やはり、今日がその日にならなかった事に 安堵します。 お客様は関係ありません。 (本当はあるのですが) その日出来ることをやるだけなのです。