好きな飲み物はマウントレーニア

どうも、168円です




















さて、今回もいつものように皆さんのハートをガッチリ鷲掴みしたところで早速お話を始めさせていただきたいと思います(※なめてんのかてめえとか言わないでください)





















世知辛いこのご時世











その時代のニーズにうまく乗っかる形で











SNSが普及の一途を辿る昨今











顔も知らない人達と簡単に繋がり合いが持てるこの便利なツールを足掛かりに











多種多様な犯罪が増え続けています











それらの犯罪が派生した大元とされるのが











¨オレオレ詐欺¨











皆さんはこのオレオレ詐欺ならぬ











¨弟子弟子詐欺¨をご存知でしょうか











「弟子だよ弟子、弟子だよばあちゃん!」











オレオレ詐欺の名文句を「弟子」になぞらえて言い替えてみても、意味がなかなか伝わり辛いですが











要するに今回はこういったお話をしていきたいと思います(※前戯なしの挿入ぐらい強引ですみません)





















この弟子弟子詐欺の被害に遭った当事者は











他でもない、この僕です











そんなの当たり前じゃないですか(※急にケンカ腰ですまん)











ここでいきなりいとこの友達のお母さんが弟子弟子詐欺に遭った話を僕がしだしたら、小3の時自分の握りっ屁を嗅いでみたら意外にジャスミンの香りだった話ぐらいどうでもいい話になってしまいます(※今ふと、このブログ自体どうでもよくなったと感じてしまったそこのあなたを懲役90分の刑に処す)











LINE配信アプリ・Spoonで僕がその被害に遭ったという、結局そういった話の内容なのですが











短絡的にこの詐欺を説明してしまうと











被害者を師匠と仰ぎつつまざまざと懐に入り、その内側から被害者を侵害する詐欺を総称して指します(※たぶん)











つまり加害者は被害者の弟子になったフリをして、周囲の前では僕のことを小馬鹿にして侮辱する行為を働くなど




僕にとってこの加害者はSpoonで出会う必要がなかった人物でした




正直、この詐欺被害で酷使した時間でもっと色んなことができていたんじゃないかという




いわゆる、Spoonでの3年間にある¨悪い思い出話¨を今回は行っていきたいと思います





















なぜ敢えて、思い出したくもない思い出を僕はここで語るのか











それは











奇しくも、この出来事も¨スプナー不明物¨を形成した1ピースであることに違いないからです





















まずはこの弟子弟子詐欺の加害者との出会いからご説明させていただきます





















2021年4月(Spoonを始めて1年10ヶ月)




9ヶ月間に亘り行ってきた愛着ある週中企画、

『木曜どうでSHOW』を打ち切り




新企画『踊る不明物御殿』(※ブログ#29参照)をスタート




また、JASTAWAY(※ブログ#25参照)としてのコンビ活動も軌道に乗り始めていた頃




この時期は僕にとっての転換期でした











引退のケツが定まったところで、¨Spoon芸人¨としての意を固めた




悔いのないように誇りを持ってSpoon活動を行い始めた時期でした




確かに人気は伴いませんでしたが、ファン数が急激に増加した初期の全盛期(※ブログ#9参照)よりも、僕的にはこの時期が一番脂の乗った時期だったと思います











リスナーとしての立ち振る舞いも、嘘でも「俺が一番おもろい」という信念を抱きながら











¨活動¨をしていました











過去にこのブログで何度も説明してきたように




Spoonでは大体、余程の配信センスが元々ない限りリスナーとして枠回りから名を広めていって、その後から本人の配信がついてきます




¨脂が乗っていた¨と僕がこの時期を取り上げる意味がそこにあるのです











¨俺は聞き手じゃない。喋り手¨











この時期の僕のリスナーとしての立ち振る舞い方は




明らかに¨コメント芸人¨という在り様を前面に出していました











その様はもうプロ(※と、思っていました)











付け足すなら











と、思っていました(※新技¨文章の二度漬け¨をご堪能ください)











活動だったのです




リスナーというポジショニングで、¨音声¨には表せなくても¨コメント¨として言葉を表現することは可能




その言葉は画面上を通じ、他リスナーへそして配信者の目に入ります




やすやすと枠に潜って配信の声を楽しむリスナー、¨聞き手¨側に回る時間など僕にはありません




¨全ては自配信に通ずる活動¨




腹の中で常にそう巧みながら枠回りを行っていました











しかしながら











そんな僕の推進力とは相反し











この¨エサ¨の釣果は











常に¨0¨











配信を履き違えた捉え方でリスナーとしてたち振る舞うその在り方は、配信者にとっての¨荒らし行為¨に過ぎません











リスナーとして主体的に喋り手側に回るというルール違反を犯していた僕は、配信者に好意を持たれることがなければその枠にいる他リスナーに好まれる次第もありませんでした











ところが、ここで引かないのがスプナー不明物です











「買わないなら買わなくていい。俺にはやりたいことができる時間がない。このブランドを見て買いたい奴だけ買え」











LOUIS VUITTONの創業者みたいな金言です。メモしてください











最初は喉から手が出るほど欲しかった人気など、この時ははっきり言ってどうでもいいもの











得られる結果よりも、自らを表現、自らの行動を起こすことに意味を感じていた僕は











周囲の反論を寄せ付けませんでした











自分の意思意見を端に周りのことを尊重し媚びていた初期の全盛期時代よりも、この時期の方が段違いで楽しかったと思える理由がここにあります











自信があったのです











根拠はなくとも、無駄に失う時間以外に恐れるものがなく











堂々たる威勢がありました











そんな中











ある大喜利枠で、一人の男性リスナーに目がとまります











どこか懐かしさを感じるような、故郷の香りを漂わせる大喜利回答捌き











そう、この時僕が目を当てた男性リスナーこそが











後に弟子弟子詐欺の加害者となる当の本人でした











僕の目に映ったこのリスナーの立ち回りは











ある影と重なるものがありました











それは、不明物大喜利初代王者の影です





















この時から遡ること約1年4ヶ月前、2019年11月に行った不明物大喜利第1回大会











イマソラ企画(※ブログ#13参照)の誘導枠として僕にその大喜利枠開催を促したあの男性古参リスナー(※ブログ#17参照)











彼こそが不明物大喜利の初代王者、その原点として新たな笑いの礎を築いた人物でした











彼の持ち味は回答の瞬発力とスピード感にあります











お題が提示されると瞬時に回答を入力しコメ欄へ送信できるその瞬発力











そして次から次へとスピードスターのように回答を重ねる手数の量











そんな彼が操るスピード感には種がありました











特定のワードのみ据え置きしたまま文脈だけを変化させる、いわゆる¨1カード切り回答¨です











そのスピード感とは反比例し回答に込められる意味などは乗じず











決して思考を凝らした笑いのスタイルではないものの











意味も分からないままみるみる笑いの渦へと周囲を巻き込んでいく彼のスタイルこそが











不明物大喜利の下積みにある原点だったのです





















とは言いつつ、不明物大喜利を指す笑いの形とスプナー不明物にある笑いの形は似て非なるものです











不明物大喜利にあった笑いの形とは元来、他者から得られた僕にとっての教材のようなもの











一方で僕自身が表現する笑いの形は、その不明物大喜利の笑いの要素をスパイスとして加味した僕独自の笑いの手法にあったからなのです











そんな不明物大喜利初代王者のスパイス香る、僕が目付けをした男性リスナーは











¨JUJU¨と¨細木数子¨の2枚のカードを軸に、とんでもない回答の量を凄まじい早さで1お題にぶつけていました











この香りに懐かしさを感じてしまった訳は、僕自身がそれ自体を忘れていたから











自分独自の笑いを前面に出していた当時にあり、不明物大喜利の教科書を開くことも意識として影を潜めていた時期でした











「彼を自分の枠に引き連れることができれば、また原点から不明物大喜利の笑いを構築することができるかもしれない」











そんな思惑が浮かび、枠が終わった後彼に自枠へのオファーをかけ、ここから彼との交流が始まります





















話を聞くところ、彼は当時高校1年生でSpoonを始めてまだ間もなく




オモカテ枠や大喜利枠などを中心に毎晩中毒のように枠回りを楽しんでいる、とのことでした











自枠以外でも毎晩必ず他の大喜利枠で顔を合わし、親交が深まっていく中で











彼は僕のことを師匠と呼び始めました











¨師匠¨











そう言われて、嬉しくないはずがありません











なりふり構わず自分を表現するリスナーとしての在り方、少数のアクティブの中まるで大手配信者のように機材配信を施すこれらの堂々とした当時の僕の立ち振る舞いから











他者から得られる承認など一切無いに等しく











そこにきて、ようやくこの¨不明物ブランド¨が買われ、更には師匠などと仰がれようものなら











これ以上の喜びが他にあるでしょうか





















言い方は悪いですが




Spoonの世界は人々の承認欲求が蔓延る世界です











最初に僕がこうして彼のことを認めることがなければ、彼もまた、僕のことを師匠と仰ぐことなどなかったかもしれません











¨持ちつ持たれつ¨











超絶ウルトラスーパーカワボの女子か、超絶ミラクルハイパーイケボの男子でない限り、¨持たれつ¨のみで生き抜ける世界でないのがこの世界の常識











確かに¨師匠¨などと唆され、その気になってしまっていた自分もいます











ですが、弟子をとった事実などそこには一切ありませんでした











言葉として「よし分かった!おまえを弟子にしてやる!」などと発した記憶は僕の中に残されていません











よもや、ただ一つそこにあった事実とは











僕が彼に感情移入をしてしまっていたということ











その証拠として











彼のプロフィール欄にある未公開設定のファンボード内(※ファンボードを書き込んだ当事者が¨未公開¨と設定すると、そのやりとりは全体に表示されることなく書き込んだ本人と対象者のみに表示される)でおよそ800件の僕と彼とのやりとりが残されています





















可愛くて仕方ありませんでした











どんなキュートなカワカテ配信者よりも、「不明物さんの声カッコイイ♡」などと僕を持て囃す女性リスナーよりも(※妄想内のお話です)











スプナー不明物の笑いの個性を買い、自分のことを師匠などと慕ってくれる彼のことが可愛くて可愛くて仕方なかったのです











先程僕は嘘をつきました











LOUIS VUITTONの創業者も同罪です(※そんなことありません。もし本当にメモを取っていたらその紙ごと引きちぎってください)











買われない、買う価値もない商品など




売りに出すことだけで自己満足を満たす商品など




ただの¨屍(しかばね)¨に過ぎません











「諦めずに信じてやっていれば、いつか必ず自分の個性を認めてくれる人が現れる」











本当はそんな思いを一重に信じ、前進し続けていました











この時、寝る前にベランダで一人タバコを吹かし夜空を見上げ感じていたことは











意地を張ることの寂しさ











結果も伴わないことに貴重な時間を削ぐ虚しさ、でした











そんな虚無感を一気に拭いさってくれたのが彼の存在です











彼は僕の大喜利回答のニュアンスや、配信スタイルなどを見本として真似し始めます











序盤の方で彼との出会いを「スプナー不明物を形成した1ピースである」と語った理由がここです











僕の笑いの形を参考にしたいという者が例え一人でも現れたのなら




それは¨叶わなかった空想¨ではなく




¨事実として証明された証¨となります











名実共にこのことが実証されたことで




僅かながら確証された本当の自信を手にし




ここから先もめげずに自分の信念を、スタイルを、¨スプナー不明物¨として貫くことができたのでした











決してSpoonにおいて弟子や跡継ぎなど後継者を持つことは、僕の終活計画の中にありませんでした











しかし、僕が引退した後も¨スプナー不明物¨を語り継ぎたいという者が意図しない所で現れたのであれば











そのノウハウの一切をレクチャーしてやろうじゃないか、と











弟子は取らずとも、僕は彼のことを¨弟¨のように接しSpoonの時間としてあてました











800件にものぼる彼の未公開ファンボード内において




僕がまず彼にアドバイスしたことは











¨自分がおもしろいと思ったことをブレずに信じてやり続けろ¨でした











後に











僕が働いた彼に対するこのアドバイスが











彼が朽ちていく足掛かりになろうとは思いもせずに





















彼と出会って数ヶ月が過ぎた頃











彼の行く末を左右する大事件が勃発します











その事件が起きた先とは











過去にこのブログでご紹介したことのある




Spoon大喜利古参勢を一色たんに招待した、あの不明物大喜利回です(※ブログ#26参照)











配信の最中にありながら、裏のSNS上でそのSpoon大喜利古参勢らにより不明物大喜利そのものがぎったんぎったんに叩きのめされたこの枠











裏で叩かれていたのは僕だけでしたが











実は、枠内で表面的に叩き潰されていた人物がいました











それが彼です











この古参勢からの総スカンを食らった原因とされる彼の言動は











残念なことに











僕が彼にオファーを出した思惑通りの光景











不明物大喜利初代王者の所作そのものでした











お題を吟味せず、1カードを切り続けコメ欄を荒らすこの彼の所作が




Spoon大喜利の歴史を築きあげてきた大喜利猛者たちの反感を買ったのです











¨自分がおもろしろいと思ったことをブレずに信じてやり続けろ¨











そんな師からの教えを忠実に再現しようとした彼











しかし











弱冠16歳の童貞(※推定)にこの任務は余りにもキャパオーバーでした











最高アクティブ29を記録したこの枠のアクティブ数にあり











彼が受けたパンチの手数もそれ相当に匹敵











終盤ついに心が折れた彼は、枠を退出しリタイアする格好となってしまいました











枠主として中立の立場で在らなければいけない僕は、どよめきを隠せないコメント欄の収拾に努め、何事もなかったかのように現状を振る舞い











事態は収束したかに思われました











ところが、配信終了後











この枠に参加していた、あるトップクラスの大喜利スプナーが











『〇〇〇ちょっと来いや』











と、彼のアカウント名を枠タイトルにあてる形で直接枠に呼び付けたのです











Spoonアプリからの通知を端末内で許可していれば、フォローしているユーザーが配信を始めると枠タイトルごとその通知が届く仕組みになっていて、更に「現在行っているフォローユーザーの配信」として枠の背景画とタイトルがホーム画面に表示されます











当然、その枠内では騒動のきっかけとなった事件の真相が枠主によって語られ











トップレベルの大喜利スプナーが彼を取り沙汰したこの出来事により、彼の噂が忽ち広がると











彼は一躍時の人となりました











このことを境に、彼の中にあった何かが狂い始めます











あるがままをリスナーとして、配信者として表現していた彼元来のキャラクターが崩れ











事を荒立てながらも結果として売名に繋がった一連のこの出来事により











彼を見事なまでの











¨メンヘラ破天荒キャラ¨へと仕立ててしまったのです





















彼はここから、大喜利枠に留まらず幾多の大手配信者を踏み台にしてその知名度を広めていきます




fan数も比例して急激に増加しはじめ




枠を荒らすことで認知度が高まる承認欲求の満たし方を覚えた彼は




自身の意思に背きながら違った形で欲求を満たすことから、精神状態が常に不安定なままSpoonを行うようになっていきました











彼と裏で疎通していた未公開ファンボード800件に隠された真相がここにあり











彼がこうなってしまった原因が元々僕の働きかけによるものだと責任を感じてしまった僕は




彼がメンヘラになる度に背中をさすりなだめてやっていたのです











しかしそんな僕の思いとは相反しもはや歯止めがきかなくなった




彼の¨全自動型一人歩きメンヘラ破天荒キャラ¨











ついにその矛先が僕の下へと及び始めます











そもそも¨荒らし¨とは




代表的な例としては、枠において異性に対し欲望を満たす目的でわいせつな発言を行うことなど




大まかには、他の娯楽を阻害しその時間を奪うことが主な意味











他枠を自分自身のSpoon活動として捉えていた僕がこの意味を把握していなかった訳がありません











¨師がそうであるなら、弟子の自分がその行動を図ることもまた当たり前¨











こうして、リスナー側から僕の枠をボイコットし始めた彼











この時彼が僕に仕掛けた、場を荒らすための侮辱行為など




正直どうでもいいことです(※多少イラッとしましたが)











僕が最も許せなかったことは











他リスナーの意識を配信から背かせた




彼の¨メンヘラ発言¨にあります











リスナーとして主体的に話題を取り上げることは逆の立場として歩み寄れてはいたものの




配信の音声を阻み、コメント欄をチャット欄のように活用したこのリスナーの¨聞く耳¨を奪い去る彼の行為が











可愛さ余って憎さ百倍の、僕の逆鱗に触れたのです











このことをきっかけに、僕は彼との縁を断ち切りました(※大人気なくブロックしました)





















僕が毎晩のように彼のファンボードに歩み寄って、彼のために使っていた時間とは一体なんだったのか











枠をボイコットされたと、被害者面をしてはいるものの











そんな彼を仕立ててしまった当事者は他でもないこの僕です











元に戻そうとしても、一度味合わせた快楽を彼から引き剥がす術はありませんでした











ファンボード内でも配信内においても僕が彼に常々、顔を合す度に言っていたことは











「Spoonばっかやっとらんで勉強せえ!」











現実世界と共立する居心地のいいネットの世界











そんなぬるま湯ばかりに囚われず現実から目を背けるな、と











果たして当の僕はそれができていたのでしょうか











彼との縁を断って、考えを改めたことがあります











¨人の振り見て我が振り直せ¨











自分のやりたいことを前面に出し続けるその行為自体が、悪い行いである訳ではありません











ですが、それを他人の時間を阻んでまでして行っていいことでは決してないのです











彼のことが半ば自分の悪い部分の分身に見えはじめ、それを正当化させるために彼に深く寄り添っていたのではないかと











¨彼のために¨ではなく、本当はそんな¨自分のために¨使っていた時間ではなかったのかと











今思い起こせば











本当の加害者は僕自身で











弟子弟子詐欺の真相はここにあります











僕は序盤彼との出会いについて











「このことに要した時間でもっと色んなことができたはず」




「Spoonでの3年間で出会う必要がなかった人物」




などと申しましたが











自らの過ちに気付けた出来事以上に必要だったことなど、他にあるがはずがないのです











無論、これらは彼側のセリフです











彼が僕と出会うことがなければ、あの時僕が彼に声をかけなければ











もっと彼には違った時間が待っていたのではないか











そう思うと、胸が締め付けられる時があります











これが、弟子弟子詐欺











いや











¨師匠師匠詐欺¨の全貌です





















彼を見放したあの日以来、僕がSpoonで彼と関わることは一切ありませんでした











これ以上僕が彼に関わってしまうと、彼をどんどん苦しめることに繋がってしまうと悟ったからです











Spoonでただひとり、僕のことを師と慕ってくれた彼と一緒に残り少ないSpoonでの時間を意義あるものにしようと











たくさんの合同企画を思い描いていました











しかしその企みは儚きものとして散り











Spoonでの3年間に埋め込まれた¨悪い思い出¨となって











マウントレーニアを近くのファミマで買う度











彼のアカウント名と同じ表示価格を見る度に











今でも思い起こされ











¨責任¨として僕の中で生き続けているのでした





















また書きます。ありがとうございました