我こそは玉梓が怨霊 | 加納有輝彦

我こそは玉梓が怨霊

ゴシップ

武田邦彦先生をあそこまで怒らせたお家騒動を見て、異常性を感じた。怨念は残存しているであろうが、静かになった。

すると、どう?
今度は別のお家騒動が始まった。飯山あかりさんをあそこまで怒らせていることに、これまた異常性を感じる。

 両者とも、蜜月期間は、一年もたなかった。飯山さんは、数か月もたなかった。いや、実際には、数週間もたなかった。

 小生の党の15年を振り返る。信仰心の賜物。有難し。

謙虚さの欠落は、糸の切れたタコの如し。

 ところで、武田邦彦先生の怒りと、飯山あかり氏の怒りを見るに、
こういっては失礼になるであろうが、女性の怨念の怖さをまざまざとみる思いである。武田先生の怒りは、子供だましに見えるレベル。

 古来、怨霊、生霊の怨念の調伏は、陰陽師等、プロの力が必要。魑魅魍魎が放し飼いで跋扈する現代のネット社会において、調伏するプロはいない。   

百田何某の霊調の行方を憂う。ご自愛専一に。

X等で繰り広げられる放し飼いの妖怪の戦い。


 かの御仁を拝見していたら、なにやら、NHKの人形劇、八犬伝を思い出した。

 

 



 

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