こんばんは。

娘が私の風邪を拾い、熱は無いが、咳と、鼻水…。

本当に申し訳ない…。

まぁ、薬も飲んでるし、元気で良いのだが、今は両親と暮らしている。


ここ数日、母の機嫌が悪い…。

何かストレスがあるのだろうか?

今日は娘が咳込んで嘔吐しかけてるのに、母はそれを知ってて、横で知らん顔して、テレビをみている…。

私は、ビニール袋と、ティッシュを持って娘へ駆け寄った。

私は娘の背中を擦り、そこで娘は…、

「ようちえんでは、みんな、きてくれるのに…。」

と、呟いた。

私の母は、以前にもブログに書きましたが、非常に機嫌の起伏が激しい。

私が小学生の時に、100点をとると、

「あんたが100点なら、皆も100点だわ!」

と、笑い、決して母が私を褒めたことは無い。

母とは、たまに上手くいってるから良いが、機嫌が悪くなると親父も気遣い始めるが、両親の事だから、あまり立ち入らない。

現状は両親に、数時間預ってもらっているから、文句は言えないから、我慢している。

母は、パーソナリティ障害に凄く似ているが、受診を促すと、

母「親をキチ○イ扱いしやがってー!!」と、泣きながら反論するから、私は消える。

母「私は家事をしている、掃除もしてる、馬鹿にするなー!!」

母は昔から見栄っ張りで、親戚が大病をすると、私の職場に電話をしてきて、

母「○○さんが、あんたの病院へ行ったけど、入院待ちで順番しかベッドは空かないと言われたから、即入院出来るようにしてあげてー!お世話になってるから。」

私「はぁ?そんなの無理に決まってるやん!それに俺はぺーぺーで、そんな権力無いし。違う病院へ行けばいいやん!」

母「はぁー?あんたが小さい時に、遊んでもらったりしてて、お世話になったんやよ!それくらいしなさい!」

と、部長へお願いをして、入院が出来た。
非常に悪いことです。

それに、

母「○○さんが保険屋さんへ勤めてて、名義を貸して欲しいと頼まれたから、あんたの名義貸してあげて!」

私「はぁ?名義貸しなんてしちゃ駄目やろ!お母さんの名義を貸せばいいやん!どうして俺なんや?」

母「息子に頼んでみると言うことで、だから、お母さんの名義は丁重に断った!○○←妹は、大学生だからと断ったら、もう、あんたしかおらんやん?小さい頃にお世話になった叔母さんの娘さんだから、あんたの職場まで行くらしいから、失礼の無いようにね!」

この何十倍と、理解不能な出来事を吐いたら、朝までブログを綴れる。

最近は母の助けより、元妻の方が立派に感じるようになった。
それは、しっかり病気と向き合い、受診、カウンセリングと治療をしているからだ。

もう、母には耐えられない私がいる。
元妻に、フラッシュバックとトラウマを持った娘がいる。

娘が小学生になったら、マンションへ引っ越そう!


母が寝込んでからでは、遅すぎる!!

最近は、そんなことが頭を過ることが多い。

もう溝が埋まることなどない。


私は、現在、財布も通帳も隠している。


お金大好き、金への嗅覚は犬の百倍!!
強欲ババァだ…。




お見苦しい内容で、すみません。
少し吐き出させてもらいましたm(_ _)m