皆さま、超お久しぶりです。


仕事と育児、そして養育費調停、財産分与調停、慰謝料請求に向けて準備しておりました。

その間、ご心配いただきメールをくださった方ありがとうございます。

一応、現在も元気です!笑

そして、数ヶ月待った調停です。汗



娘の診断書が出ました。
担当医も慎重に書いてくれました。

診断書内容は、

父親から連れ去りにて、いきなり離され、母親の居候先で娘さんは面前DVに遭い、不安定(情緒混乱状態)になりつつあるにも関わらず、更に、母親のストレスにより、娘さんに身体的暴力、虐待をし無力な娘さんは、極めて被害的な体験をしました。
連れ去り体験により、侵入症状、回避症状、覚醒度と反応性の著しい変化が続いており、父への過度の執着があり、養育上の障害を引き起こしています。
それにより、心的外傷後ストレス(PTSD)を合併しており、今後も長期的な医学的ケアが必要である。

以上。




PTSD

ですよ!




さらに、この担当医は連れ去り現場となった療育所へ医師会より調査依頼をかけております。

なぜ、母親の言い分のみで、関係ないスタッフは連れ去りに協力したのか、子供の心を育てる場で子供の心を破壊する行為をした療育所が許せない!!
と、私が親権を獲得して、無事に離婚してから調査をかけたそうです。

ざぁまー療育所め!!

今は、その医師は療育所へ子供の紹介状はストップしているそうです。
再開は調査結果で考えるそうです。


そして、私は老害弁護士に対抗する為に、慰謝料請求だけは、老害弁護士を何度も倒している、事実上、老害弁護士より更に上を行く、893弁護士に依頼しました。
まぁ、老害弁護士と同じ弁護士会で、「相手が、あの老害弁護士なら、俺が出るしかないだろ!あいつは弁護士として認めない!弁護士会の恥だ!!」の勢いでした。

そして、老害弁護士にはDV防止法を悪用し、シェルターに入ってもいないのに、DVにてシェルターに入っていたと嘘をつき、それを証拠を持って懲戒請求をする為に、懲戒請求用紙ももらい、しかし、どの弁護士に相談しても、いけても形だけのいちばん低い戒告程度で、労力と時間を無駄にするだけ。

と言われました。


それより慰謝料請求で全力を尽くし、その中でDV防止法を老害弁護士が悪用し、現実でない審判が行なわれたことを主張した方が良いと...。


今週の調停でひと暴れし、それにて方向性が決まると思います。

養育費調停は私のみ。
弁護士は、サポート同席。

財産分与調停は、連れ去り時からの弁護士。

慰謝料請求は、893弁護士で立ち向かおうかと。



取り急ぎ報告でしたm(_ _)m



かなり読みづらいブログですみません。