面会交流の大切さ
私は当時、娘が連れ去れて、とにかく娘に会わせて欲しいと、面会交流調停まで待てないので、自弁を煽り、相手弁へファックスにて面会交流のお願いをしていました。
婚費調停も控えている為、相手弁は、これまた常套手段である人質交渉をしてきました😮💨
面会前に奥さんとお子さんの為に相当額の生活費(婚費)お金をまとめて振り込みなさい!と...😰
通帳も印鑑も現金も全て計画的に、妻に持ち去らせた癖に、娘に会いたいなら金を出せ!としか理解できない進みで、正確に言いますと、金目のものの持ち出しは、子ども福祉課が持ち出しマニュアルとして渡していました💢
マイナンバーや保険証、母子手帳、通帳、数日分の着替えなど記載がありました😮💨
そして私の特有財産の分かる通帳や写真などの撮影😮💨
要するに、母親が離婚調停を円滑に進めることができるようにと言うことです😖
極悪行政め😡💢
ここで言いなりになると、更に地獄をみると感じとった私は、早々の面会を諦めました😭
やはり調停の中で長々とやり合うのか...😩
そこで私は行政書士が運営している国の認可のある興信所に娘の様子を調査してもらうことにしました🤔
最初の手付金は30万くらいで、居場所が発見できなければ、手付金が戻ってくるような事を言ってたような、言ってなかったような...🤫覚えていない...笑
しかし、委任を受けて、居場所が発見できなかったことはゼロだそうです👍
色々な質問に答えて、興信所が依頼を受けるかどうか審査するみたいです。
大体、10日前後で居場所もわかり、未満児で入れられていた保育園、受診した病院や娘の写真や様子まで細かくわかりました😎✨
気持ちは複雑でしたが、娘が住んでいる街には絶対に近づくことはしませんでした。
もし、妻や娘に遭遇したら、全ての調停が不利になると思ったからです😰
次は金銭ありきの人質交渉で挑んでくる、最強老害弁護士に家裁でどう立ち向ったかを続いたいと思います🙇♂️