最近のぱんちぃは私生活では

仕事が半分以上を占めていて

自分の時間はとにかくボーっとしていたい

横になっていたい 寝ていたいです。


がー、母なるもの そぉもいかず

毎日 へろへろですごしてます。

と言う いつもながらの良い訳から始まり

そいでさぁー 皆さんの所にも行けなくて

ペタ返しにコメントに音沙汰無しですみません。


ところで体調は皆さん大丈夫ですかぁ?

なぜだか ぱんちぃは大丈夫ですが仕事仲間が

倒れていき、その穴埋めに奔走している状態です。

凄く、体調を崩している方が多く、

皆さんはいかがかしらん?



そんなこんな5月ですが

まず、娘1号の修学旅行が30日から、

来月3日から娘2号の宿泊研修と

なにやら出費がかさんでおります。


こんなブログで大々的に報告する事ではありませんが

我家の給料日は2人揃って10日であります。

なのでお給料が入って間もないのですが

・・・・しょぼん

もぉ金欠です。。。。あせる


週末は旅行中に着るTシャツやら下着やら

カバンやら靴やら・・・・

・・・・あせる 泣きそうです。


と、愚痴った所で そろそろ仕事の時間

行って来ますか病院

赤ちゃん 沢山産まれてるかなぁー

楽しみ楽しみラブラブ




時間に余裕ができましたら

皆さんの所にお邪魔します。

ヨロシクです

                    じゃぬパー


改めて書く事もないですがぁ

ぱんちぃは病院で働いてます。

いろんな話を看護師さんから聞くんですがね・・・


よく、高級なお店なんかだと

入って来たお客様の足元を見て

大体のレベルを判断するらしいですね


靴は意外に見られていて 

自分自身 不本意と感じつつも

その時の靴の状態で人となりを判断されたりします

(↑気をつけねばえっ


あなたに私の何が分かるのよプンプン

と、眉をしかめても大いにして私達は

結局の所 第一印象は外見で判断してしまう

と言いますか そぉせざるを得ない事ありますよね


そこで周りクドイ言い方をしましたが

本題です。


看護師さんは何を見るか・・・・

服を脱がせた後のパンツおパンツ(ピンク)


↑このパンツで人となりが想像つくらしい


とくにですが ぱんちぃの所は産婦人科なので

お産で突然の入院の方が沢山います。

そぉすると パンツがあんな風になっていたり

こんな風になっていたりすると

(あえて詳細を控えさせてもらいます:笑)


そこで生活が見えてくると同時に

その方の性格が分かってしまうらしい


パンツがだらしないと生活もだらしない


たいてい 100%とは言いませんが

その後の入院生活でもおかしな行動・言動が

そぉいぅ方は 確かに多くて 思わず

「う~ん」と納得してしまったさ得意げ


さて、世の女性達は 『ここぞ!』と言う時に

勝負パンツを履くという定説がうまれてますが

実は『ここぞ!』と言う時は 今なのです。

いつでもなんですなぁ


いつ何時 病院でパンツを見られるか分からん。

なのでパンツ一枚で勝手に判断されないように

下着はいつでも勝負パンツを心掛けましょう


そぉ 合言葉

いつでも勝負ぱんつキラキラ





なんつってな (笑)




母は母ですが私、ぱんちぃではなく

ぱんちぃ母の事を少し。。。。


この所、ぱんちぃは ある本を読んでいますが、

その本の宣伝ではなくて

我家の本好きの原点の話でやんす。


引越しの度、大荷物となるのが本。

我家は4人揃って本が好き。

そしてそれは減る事がなく どんどん増えている

これはもぉ増えるワカメちゃんワカメを超えてますなショック!


親の影響を多大に受け育った娘っ子達も

本は手放せず 家を建てる時は多分

我家には本の部屋が一つ まるで図書室かのように

そんな部屋が必要だろうと思うくらいっす。本


ぱんちぃの母は自分が体が弱く、あまり学校に行っていない

だからお子や孫達に対して勉強の大切さを

自分が出来なかった分、託している部分が大いにしてあるのだ。


孫が生まれると 誕生日や記念日にはとにかく

プレゼントは本。 本。 本。

本を読む勉強できる

↑これが母の頭で変換されて

本がたくさんある家良い家庭

ハイクラスな家を目指す母


そんな母は超が付くほどの天然女。


ぱんちぃが中学に入る頃に

越した家は居間に書棚があるお家

当然、母はその書棚を本で埋め尽くしたい願望で

心がイッパイだったに違いない。


ところが百科事典なんて高級感漂う本は

皆無であり その書棚には兄達の小説。

マンガは許されないので 何とかかき集めて

苦心が見られる書棚は そこそこの感じに・・・


でも、ある時、ぱんちぃは発見してしまった。

そぉ、そこは兄達の本が鎮座している。

その当時の兄達の年齢は18・9の大学生


母は大事なところでミスを犯したのだ!

そのミスとは・・・・


『カルフォルニア S○X入門』


オレンジに輝く表紙に金色の文字


・・・・・・・(T▽T;) よりによって真ん中に飾られてるよ汗


その後、本は撤収されて

書棚には夢占いの本日本人形舞妓はんが飾られました。