今日から5月。家にある幾つかのカレンダーをめくりました。
その中の1つ大相撲カレンダー。5月6月は日馬富士。発売した当時はまさか事件による引退だなんて思いもよらなかったでしょう。あの騒ぎは何だったのでしょうか。問題提起を起こした親方の部屋からも同じような暴力事件が起こしてしまった。よく分かりません。
外部の委員のオジサンやオバサンが偉い人だと思います。その偉い人がいかにも偉そうな物腰で発言する。マスコミも問題提起の親方を擁護する、批判する、協会にもいえることだけど、良い者、悪者のどちらにでもなってしまう。これも、よく分かりません。
よく分からないので、どちらの側も擁護も批判もしません。発言は控えます。
ただ、一言。この月のカレンダーを見る度に、まだまだ見たかった 残念です。
ちなみに、7月8月は高安、豪栄道の両大関、9月10月は稀勢の里。
どちらのページも残念だなと思わないようにと願います。
