「ありがとう」というとこの句を思い浮かべます。
「それ以上近づけないけど傷つかない『ありがとう』とは便利な言葉」俵万智
本来の作者の意図した思いとは違った解釈もされてますが、私的にはそれぞれの受け取り方、受け止め方で良いかと思ってます。私自身、生きてきた中で、本当に「ありがとう」と思っている人にはいえなかったり、それ以上の言葉がみつからなかったり。
「ありがとう」というとこの句を思い浮かべます。
「それ以上近づけないけど傷つかない『ありがとう』とは便利な言葉」俵万智
本来の作者の意図した思いとは違った解釈もされてますが、私的にはそれぞれの受け取り方、受け止め方で良いかと思ってます。私自身、生きてきた中で、本当に「ありがとう」と思っている人にはいえなかったり、それ以上の言葉がみつからなかったり。
私は少しの間岩手県に住んでいたことがあります。あれは何年前になるのでしょうか。具体的な数字はここでは公表しません。今よりも岩手県全体は田舎でした。東北新幹線も盛岡までしか来てませんでした。
あの当時、都市伝説に「岩手県 千昌夫」で郵便物が届く。同様に「新潟県 田中角栄」というのもありました。
日本地図だと分かりにくいですが、岩手県は広い。ほぼ四国と同じ大きさ。
あの当時、英米文学学部に在籍してました。授業で習う語学よりも地元に住むおばあちゃん達の会話の方が聞き取れませんでした。
なつかしい
『あんのこと』2024
3/07
久々のホームシネマ。主演の河合優実。最近注目している女優さん。目元に特徴があります。キャリア的には若手。佐藤二朗、稲垣吾郎の曲者共演に対して五分にわたり合っている.うちにしめた熱延。ただ、彼女に関りをもつ、もしくは関係者の人物が説明不足というか描ききれてなかった。
比較的素面での鑑賞。もう少しヨッパモードで鑑賞していたら、もう少し厳しい評価になっていたかも。余計な説明をせずに観た者に観終えて色々と考えさせる作品なのかも。逆にそこが物足りなさというか質の浅さを感じてしまった。
2026WORLD BASEBALL CLASSICが開催されます。日本チームはどうなるのでしょうか?と書きつつ今日は12日。
結果は出てます。第一ラウンドは全勝で突破。実力通りというか無難というか問題なくというか。采配云々は批判も評価もしません。井端やるじゃんって感じて見守ってます。
前回の大会が盛り上がりすぎた。大谷の為の大谷の大会だった。今回は大谷も含めて若干の控え目な報道なというか盛り上がりな気がします。
前回は大谷と同じくらい目立ったタレントがいました。サポーターというか応援団長的な。愛ラブ野球、野球少年的なオーラーが全面に出ていて、押さえに出てきた時に「リリーフなのに汚れたユニホーム」という名言も残したのに。
今回は名前の一文字も出てこない。今回の大会同様に見守っていこうと思います。
今日は3/12。今、書いてます。何かネタがあり、そのネタを書いてからお昼ご飯の事を書こうと思ってましたが、そのネタが思いだせません。写真に撮ってなければ何を食べたかも思いだせていなかったかも。
2日続けての山田うどん。今日はしっかりと現金を持っていきました。
パンチセット。ほんとは天ぷらそばを食べたかったのですが、油を取り過ぎない。健康に配慮して普通のかけそば。
これが本当に配慮しているかどうかは(・・? 深く考えないでいきましょう。