ペコペコでポッコリ 時々 ホームシネマ -2ページ目

ペコペコでポッコリ 時々 ホームシネマ

趣味としてではなく、生活の一部化してしまった料理。ネットや料理本のレシピを参考にしながらも、工作やプラモデル作りではないのだから、説明書通りは作らなくとも良いの考えを基本とする男の手料理。 常にお腹はペコペコ。一杯食べて気がつけば、お腹はポッコリ

『雨の中の慾情』2024

26/06

6月のホームシネマ。二か月前なので、あれ(・・?どんな内容だったけ、記憶的には大分消去してませんが、森田剛の演技が印象に残ってます。あれこんな役も出来るんだ。成長したな。

この映画を選んだ理由の一つに「つげ義春」。名前は知っているが詳しくは知らない。イメージだけが先行してしまっている。決して正統派ではない。異端でアウトロー。どことなく良く分かるようで分からない。分からないけど分かった気にもなってしまう。そんな作風。映画も同様な感じ。つげ義春を知らない人が観たら、かなり印象が違ってきているかも。なんだかなーと思いながらも、なんだろう。これもありかと。つげ義春ぽい映画なのかも

今日も暑かった。8月3日は語呂合わせで「蜂蜜の日」ハチミツというとこんな話があります。

神様が二人の囚人に罰を与えようとしてます。

 

人が入る大きな壺が2つ。一つの壺には蜂蜜が一杯にひきつめられてます。もう一つの壺には肥溜めがひきつめられてます。二人の囚人がいます。この壺に埋まりなさいと。一人の囚人は腕力も強く、狡賢い。もう一人の囚人は体も小さく病弱でした。どちらか一つに入りなさい。そこで、狡賢い囚人は普通に勝てますが、体の弱い囚人を殴り倒して蜂蜜の壺に入りました。体の弱い囚人は肥溜めの壺に。しばらく入って出てきた所で、

神様はお互いを舐め合いなさい。と言いました。((+_+))

『LUPIN THE IIIRD THE MOVIE 不死身の血族』2025

2026/07

鑑賞後、「え、」と思いましたが、ルパン作品ではよくある事。私が思うルパンとは別物。主要キャラのイメージは継承しつつも別物と思えば、これもあり。なんたって、コナンとコラボもしているわけだし。90分もちょうど良いのかも。次回に続くよ的な終わり方も。

私が小学生の頃、どのくらい昔になるのだろうか。あの頃、夕方はアニメが放送されていた。再放送だが、

ルパンも再放送で初期の作品。子供ながら大人を感じた。マニアの中では青ジャケット、赤ジャケットと大別して語られているみたいだが、近年の作品はそれすら凌駕して別次元になってしまった。

これはこれで良いのかも。

次回作も観ようと思わないけど何となく観てしまった。そんな感じになるのかも。

今日から8月。と書きながら8日です。旧暦でいうところの葉月。葉月という言葉好きです。葉月というと葉月里緒奈さんを思い浮かべてしまいます。最近、私が見かけないだけでしょうかお見掛けしませんがお元気なのでしょうか。あまり話題にも登ってませんが。魔性の女と呼ばれた彼女。そんな彼女も50歳を過ぎました。最後に見たのはいつでしょうか。思い出せません。

私自身、あまり芸能人に夢中になることはありません。そんな私が唯一買った写真集。処分した記憶がないので今でも押入れの片隅にあるのでしょうか。今なお彼女の裸体は思い出せます。色々な意味で衝撃的でした。もしかしたら私の貧乳好きも、これがきっかけとなった原因なのかもしれません。

このブログのイメージもありますので、これ以上のコメントは控えさせてもらいます。

 

 

気が付くと今日で7月も終わり。別に気が付かないわけでもなかったですが、W杯も大相撲も大分昔の出来事だったと思えてしまう。学生の頃、夏休みも7月を過ぎた途端に半分以上終わってしまった。そんな気がして、とても寂しく思えたりした。さてさて、今日も暑かった。猛暑、酷暑、呼び名は何でも良いです。
今日、髪も伸びすぎてうんざり。床屋さんに行ってきました。毎回、ブログに書く時は松田聖子さんの歌をネタに使っているのですが、この歌もかなり古い。そもそも、今の若い人たちにとって松田聖子誰それになってしまっているのでしょう。今、あえてその歌のタイトルは書いてませんが歌自体か懐メロになってしまっているのでしょう。
 
切ったのはお安めな所でカットのみ。
 
さてさて、その帰りお昼の時間もありラーメン屋さんに立ち寄りました。もしかしてラーメン屋で食べる冷やし中華は今季初かも。コンビニでは数回ありますが。
 

 

麺と乗せる具材が別々になってました。気が付くと錦糸卵がない。味付けタマゴをトッピングしました。

こういったタイプも悪くはないですが、初めから上に乗っている。そこでキュウリエリア、タマゴエリアと各エリアを
少しづつ攻めつつ、チャーシューエリアを攻略していく。これが私的には基本の攻め方なんですが、今回はまんべんなく攻めていきました。