今月の初めに

『魂の授業』

という 講座 に友人と参加してきました。



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今回は開運成就(初級編)ってことで、運を上げる実践、話し。


話してくださるのは
先祖代々、陰陽師をやっていた方…




短い時間に超濃厚…
まるで寺子屋のように学ぶ時間....。





◁偉人たちはどうして成功したのか?
との質問にみな 『運が良かったから』
だと答える。
しかし、どうやって運が良くなったかは書かれていない…。




運をあげるのはちゃんと法則があるんですって。


心の使い方というのでしょうか。








運をあげるのに先ず
大事なコト。



■『己を知る』



これがなかなか 簡単そうで 深い。



偉人たちは

毎日、毎晩、
自分の一日を振り返る。



10分でもいい。




自分の一日を 今日の自分のコトを見つめる。






僕はその話を聞いて、
『1人会議』 のこと、



今までやってきた
『引き寄せ手帳術』の
デイリーシートのこと

を思い出しました。




また
大事に意識して書き出したらとんでもないツキを味方した生き方になっちゃうな!



なんてワクワクしたり。




大事なのは 『己を知る』こと。




等身大の自分に 気づき、
俯瞰できる...力を身につける。



叱咤激励を自分にしてあげられる...。




高次元の自分との対話...。





日々日々
腰を据えて、
書いていこうと思います。





*次回の引き寄せ手帳術は
9月6日午後と夜の二回やります。
場所は大宮。





近いうち、
俯瞰できる厚みを増した自分になっていけますように。







◁yusuke








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晩夏ですね。
良い課題があったのでシェア
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 ■ 8月が終わるまでに、やりたいこと。
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 ・年内にやりたいこと
 ・2014年にやりたいこと

 こうしたことのリストを整理していくことは大切です。


 アンソニー・ロビンズも
 「人生の秘密は、メモリーマネジメントだ」と言います。


 「やりたいことリスト」は、作成した時点では、「未来記憶」ですが、
 常に更新をしていかないと、フレッシュさを失ってしまいます。


 ですから、新鮮さを保つ上でも、
 最初は、以前のリストを見ずに、改めて考えてみてください。


 ビジネスの中で、プライベートで、会社の中で、顧客との関係の中で、

 ・年内にやりたいことは何か?
 ・2014年にやりたいことは何か?


 また、「ひとは感情の生き物」です。
 ですから、「リストへの感情的思い入れ」が強いほど、
 リストの遂行力がアップります。


 あなたが「今一歩踏み出す力」がアップすることが最重要です。


 ゴールは、未来を変えるためではなく、
 今を変えるためにあるのです。


 さらにぐぐっと行動力を上げるには、
 想像力をつかった質問が大事になります。


 ・2013年が終わったとき、
  あなたは何をしていなかったら、後悔するでしょうか?


 この「後悔」という感情は、
 わたしたちが「見て見ぬフリ」をしていたことに気づかせてくれます。


 「後悔」という感情は誰でも味わったことがありますし、
 終わってみると、まだまだできたよな?と感じることが多いのが日々の人生です。


 終わってみると、「まだまだできたな?」と感じる、というのがポイントです。


 なぜ、いざやっているときは、
 「もっともっとできる」と感じないのでしょうか?


 人間は、能力的な限界よりも、遥か手前で、
 精神的に限界だと思ってしまいます。


 わたしがセミナーをスタートするときに
 「一歩目を踏み出すきっかけ」となったのは、

 「自分に今までしたことがないような質問をすること」でした。


 それによって、それまで考えもしなかった方向に一歩を踏み出すことになったのです。


 「 10年経ったときに、今何をしなかった事を後悔しそうだろうか? 」

 「 10年経ったら、どんな失敗も小さなことになるなら、
   どんなことにチャレンジしたいだろうか? 」


 ひとはつい心地よいところに留まりたくなります。
 すると、無難な方へ、無難な方へと、近づいていきます。


 結果的には、平凡なところへ戻ってしまうのです。


 今、何かをして後悔をしたとしても、
 10年経った時に、「やっておけばよかったな」という後悔に比べたら、
 とても小さなことです。


 これはわたしも定期的に行うワークです。


 「このまま、現在の延長線上で時間が過ぎると何を後悔するだろう?」


 新たなチャレンジをするひとは、痛みを避けるためではなく、
 喜びを求めるために、アクションを起こしていく人です。


 アンソニー・ロビンズは言います。
 「 質の高い質問は、質の高い人生をつくりだす 」


 少しでもヒントになりましたら、幸いです。


 池田貴将


友人のyukieさんに毎年お誘いしてもらって
念願かなって行けた今回の野尻湖でのキャビンステイ。



yukieさんの愛犬、アンジェラと。



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向かう先は
NLAというnojiri lake association
という国際村へ。




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外国人の避暑地、別荘地として
長年存在する本当に海外のような
うつくしい風景。



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時間。

空気。




野尻に向かう道中で、

ほどけるように

時間の感覚を手放し、

日々の喧騒を手放し、

とても涼しくて過ごし易い

空気の中

じっくり休んできました。



実際にはそんな時間は経っていないけれど、
暑い関東、都会の空気とはまるで違うので
ゆっくり出来たのです。


休むって感覚をなんだかはじめて理解できた感覚です。

休む場所を選ぶ。とういう考え方。
時間の使い方。



そしてここは、
教えたいような
教えたくないような
そんな場所。


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僕は朝ごはん係です。

朝からラズベリーとライ麦のパンを焼く。
みんなに喜んでもらえてよかった。


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地元のRikuさんから頂いた野菜でリッチな朝ごはん。


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森の国際村の最後の夜。

本音を語る
語りたくなる
今、ここ。

いろんな気づきがあふれて、、


夢をみている人が隣にいること。

そうして、いま
夢の中を進んでいるような感覚があります。



すてきな人がいる。
そうして、こんな素敵な場所に、
場所で、出会えたことに、
うれしくて。


自分の行きたい方向がまた力をましていくようです。


旅 食 ART……


自分の好きなもの。

大切なこと。

ほんとシンプルに。
素になっていく。




これを日常の生活に活かして
新しいー旅ーは始まりです。






▷YUSUKE
なかなかゆっくりできないけれど、
優しい気持ちになりました。

新しい ちびちゃん達もぐんぐん成長してる。


先祖の眠る土地に癒される。


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叔母の畑には
元気な野菜が、いっぱい。


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お米、野菜。
いつも、ありがとう。


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生かされる命。
最近、目にする言葉たち。
もっと自分に素直に生きれるように。


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合掌

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隠れ処では
地下にカフェがあり、
そこで食べた
レタスバージョンのウォルドーフサラダ
がフルーティで美味いので
作り方を調べてみました。





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伝統的なウォルドーフサラダのレシピは以下の通り。

材料:
カップ2分の1のマヨネーズ、
茶さじ1杯の砂糖とレモン汁、
茶さじ8分の1の塩、
中サイズのリンゴ3個(芯を抜きサイコロ状に切ったもの)、
刻んだ1カップ分のセロリ、
カップ4分の1のレーズン(任意)と刻んだ半カップ分の胡桃

手順: 中くらいのボウルにマヨネーズ・砂糖・レモン汁と塩を入れて混ぜ合わせる。
それらをリンゴとセロリ・レーズンと共にかき混ぜる。
好みに合わせて冷やし、その後出す前に胡桃をまぶす。

時間: 準備におよそ8分、総調理時間でおよそ10分


これとバゲットで相当満足!



初めて聞いた名前のサラダなので
背景も調べました。




ウォルドーフサラダは、1893年頃にアメリカ合衆国ニューヨークにあった、ウォルドーフ・ホテル(1931年に開業したウォルドーフ・アストリア・ホテルの前身)で、史上初めて創られた。通例、ホテルの支配人であったオスカー・チルキーが、このサラダのレシピを作った人物であると称えられることがあるにもかかわらず、実際に誰がこのサラダを作り出したのかについての話は依然論争が行われている。オスカー・チルキーはまた、イングリッシュ・マフィンを使用した料理「エッグベネディクト」など、ウォルドーフ・ホテルで作られていた他の料理のレシピに関しても、自身が創作したものであると主張した(他には1920年代にチェーン店としてスタートし、会社のロゴがリンゴであった20世紀初期の軽食堂、「ウォルドーフ・ランチ・システム」が、ウォルドーフサラダのレシピを作り出したのではという説がある)。

1896年、ウォルドーフサラダは書籍『The Cook Book by 'Oscar of the Waldorf(ウォルドーフのオスカーによる料理本)』に登場した。サラダはレタスの上にのせて出されるのが伝統である。また、ドライフルーツが添えられることもあり、これらは通例刻まれたナツメヤシの実やレーズン等である。

from wiki.



食から広がる世界があります。


ますますN.Y.
巡りがしたくなるのです。






▷YUSUKE
▷▷オトコカクレガ



教えたくないけど
好きな場所がある。



最近みつけた
教えたくないけど
好きな場所。



男の隠れ処。



素敵なBARBER。




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来月、理容師さんの初New Yorkに行く旅話で気持ち良い時間に。


Brooklynでのフリマ…

N.Y.のHotel話…

向こうでヘアカットする話…


世界中で髪を切るのは
やりたい事の一つ。



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デリーのムスリム街で60ルピーで髪を切ったなぁ。
それが結構上手くて。




マニラの素敵な美容室で400ペソでカット!
フィリピン人はなかなか手先、器用。
帰国したらフィリピン人と言われ、、。




台北で家族そろって真夜中の台湾シャンプー.....




今度はヘルシンキで
切ろうかな....



全て忘れられない濃い記憶。






隠れ処でのハーブシャンプー最高に気持ち良かった…。





ちなみに、頭皮マッサージとか
ヘアケア系は大好き。


髪の毛関連は結構好きで
集まってきました。


お気に入りのアメリカからの輸入ポマード。

わざわざ日高のお店まで足を伸ばしたり。

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身だしなみリセットとエネルギーチャージ!




今月後半スタートです!





▷YUSUKE