悩めるアウトロー社長ライダー! -78ページ目

悩めるアウトロー社長ライダー!

知恵と知識の一つ一つを「点」とするなら、それらを繋げれば「線」となり、「線」を繋げれば「網の目」、果ては「面」になる。そうすれば問題や大切な事を受け取れる。 ~と信じて日々苦悩し勉強する元バックパッカー


昔から刃物が好きで、一時期はエセナイフコレクターだったこのワタクシ。


今でも刃物にゃ興味アリ。

で、この度 久々にハモノを買いました。


ダマスカスの包丁です!


とうとう、藤次郎の包丁を買ってしまいました!


包丁って、切れ味はもちろんですが、ワタクシの好みとしては、何気に 「柄」 が重要でして、


「清潔である、乾きやすい素材のもの」


となると、オールステンだったり、上のようなほぼ金属で木の部分はとっても水に強い素材じゃないと嫌なんです。





と、偉そうにコダワリを披露しましたが、



実は、、、、(特に最近は) 料理はほとんどしてないのだ・・・・・・・



でも、ナンだか手に入れたことで満足感。





ちなみに、こちらの包丁が普段使い用の三徳。


これも、プロのシェフが使う・・・・ような文言にやられて購入。


でも、使いやすくて清潔(全部金属で洗いやすい、乾きやすい)


そして、切れ味もヨシです。






ビジネスマンならば、そして何かしらの 「役職」 をもっている人ならば、ピーターの法則を知っていると思います。



無能化・・・・・・化するのか、それともただ限界点になるだけなのか?


私には分かりませんが、


社長になったら無能化するのか?を考えてしまいます。



私も(一応)組織の下・・・・つまり平から少しづつ役が上がっていき、今の位置になりましたから、無能化する可能性は高かった訳です。



ただ・・・・・・


私はルーチンが嫌い、


獣道(けものみち)が嫌い、


同じ行動をしていると違和感を感じるタイプであることと、


(一応) 「志」 や 「仕事の原動力≒理由」 があるので、無能化していないだろうと信じています。



逆に、一般的にもルーチンな仕事をしていると無能化は起こるように思います。


役職でルーチン・・・・・コレ自体がそもそもナンセンスだとは思いますが、


(だって、カイゼンをしない役職なんて・・・ねぇ)


自分が無能化していないか?を考えもしない人の方が多いのかもしれない。



やっぱり、自分を見直さないとね。


それでも気付けないことって多いもん。


じゃ、知る方法は???



そりゃ、自分がこの数ヶ月なりの期間で出した結果をプレゼン出来なければ 「既に無能化」 でしょ。


今度、ウチの役職者にも 「結果のプレゼン」 をさせてみることにしよう。



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上では偉そうに原動力とか、志なんて書きましたが、実は心折れそうになったり、


何のためにこの仕事をしているのか?


自分のやりたいことなのか?なんて考える機会が増えたように思います。


やはり、年齢的なこともあるんでしょうね。


5年、10年内に死ぬかもしれない・・・・・という気持ちで人生を考えるようになったからでしょうね。。。。。




 


趣味系の本はあまり買わなくなってしまいました。


と、言っても時々は中古の雑誌買うんですけどね。



さて、今回はコレ。


クーリエジャポンの海外お仕事特集。


広島から海外に出て就職とか、独立する人なんてとても少ない気がする。。。。


きっと広島の人からすると海外が遠いんでしょうね。



元バックパッカーのワタクシ、今も海外との関わりを持ちたいなぁと思っておりますし、将来「移住」の可能性も持っておく方がいいと思うんですよね。




そして、、、、、、


これも趣味本。


日本刀大図鑑。


写真がいっぱいあるので、眺めるのにもいいね!


私の日本刀・・・・・・ちょいと美しさが足りない・・・・・・お手入れせねば!






ちなみに、ワタクシの愛刀はコレね。











ボナンさんに熟成肉を食べに行ってきました。


関東圏では熟成肉って既にメジャーですが、広島じゃまだまだ認知度低し!




で、ここのオーナーさんとってもコダワリのある方なので安心して熟成肉ランチをすることにしました。


熟成肉・・・・・なんて表現すりゃいいんだろ。


肉はとっても柔らかくて肉の味がとっても濃いというか、こりゃウマいです。


150gくらいありましたが、ペロリといっちゃいました。


(私、肉ですと、そんなに量を食べられないんですよね、胃もたれしちゃうし)


そして、一緒に行ったKPの女性も同じく、 「おいしい、柔らかい、もたれない」 と。



お値段はちょいとハリますが、また食べたいと思っちゃいました。



http://bistro-bonum.com/




熟成肉のステーキランチ 3,300円 (部位は2種から選べます)




お店の内部はこんな感じ。


とても、いい雰囲気です。


そして、平和大通りに面してますが、結構静かなお店です。




wine&bistro bonum


〒730-0029 広島県広島市中区三川町10-12 第1平田ビル1F TEL:082-258-4777





社会に出ると、今まで使ってなかった言葉を使うようになるでしょう。


そんな言葉を集めたサイトがあったのでご紹介。


(と、このサイトは、 伴野元信のオフィシャルブログ、仕事も家族も遊びも手に入れろ!  さんから教えていただいたんですけどね)





日本語なのに分からない!?新入社員が戸惑う謎のビジネス用語

http://matome.naver.jp/odai/2140523693257798401



使ってはいけない!「目上」の人へのNGワードと言い換えワード

http://matome.naver.jp/odai/2140498779698110201



もう20年近く前になりますが、営業事務として関東の某社に入社したとき、直属の上司 W部長に頻繁に叱られながら 「ゴトー日だから早く行けよ」 などと言われて、知った言葉も入っていたので、ちょっと懐かしく思いました。。。。。


ああ、当時は 「テメー、コノヤロウ」 なんていつも怒られてて、彼は嫌いな上司でしたが、今は感謝の言葉を伝えたいなぁ・・・・




ちなみに、ビジネス用語は今は使わないでしょ?というくらいの死語っぽいものもありますが、目上の人への・・・・は、普通のことですし、今も何も変わらず!の内容です。





サイトが消えたら嫌なので、コピペしておきます。~~~


社会人として知っておいたほうがよいビジネス用語


【例文】「前株ですか? 後株ですか?」
【訳】「領収書の宛名、”株式会社”は社名の前につきますか。それとも後ですか?」
【読み】まえかぶ・あとかぶ
【意味】株式会社の名称には、「株式会社○○」と会社名の前に株式会社がつく会社と、「○○株式会社」と会社名の後につく会社とがあります。それぞれを、「まえかぶ」「あとかぶ」と表現します。領収書に社名を書いてもらう時などによく使われますので、覚えておきましょう。


【例文】「今日は直帰します」
【例文】「今日は直帰します」
【訳】「今日は会社に戻らず、出先からそのまま帰ります」
「直行/直帰」
【読み】ちょっこう・ちょっき
【意味】自宅から勤務先に立ち寄らずに、直接仕事先に出向くことを、俗に直行(または直出)という。また、出先から勤務先に戻らずにそのまま帰宅することを、俗に直帰(NR ノーリターン)という。


【例文】「いや~二八だから仕方ないよね~」
【例文】「いや~二八だから仕方ないよね~」
【訳】「2月(もしくは8月)だから売り上げが悪いのも仕方がないよね」
【読み】にっぱち
【意味】業種にもよるが、1年を通じて「2月、8月は業績が落ちる」という言い伝えを指す。


【例文】「今日は五十日だから、銀行が混んでいるね」
【例文】「今日は五十日だから、銀行が混んでいるね」
【訳】「今日は5の倍数の日だから、銀行が混んでいるね」
【読み】ごとおび
【意味】にっぱち同様、カレンダー用語。 5、10、15日など、5の倍数の日のことを指す。契約の締め切り日などの意味で使われる。そういった意味で、ビジネスの動きが活発化するため、渋滞などが起こりやすい。


【例文】「架電の件です。宜しくご査収ください。」
【例文】「架電の件です。宜しくご査収ください。」
【訳】「売り込みの電話でお話しした資料を送ります」
【読み】かでんのけん
【意味】裁判所・検察・警察関係では昔から使われていた言葉。いつ頃からかテレマーケティング業界でも使われるように。売り込みや督促などの電話をかける業務を「架電」「アウトバウンド」と言います。(注文・問合せ・苦情などの電話を受ける業務は「受電」「インバウンド」)。


【例文】「あいみつとっといて」
【例文】「あいみつとっといて」
【訳】「いつもの業者じゃなくて安い業者探しといて」
【読み】あいみつ
【意味】「相見積もり」をとること。仕事を発注や製品の購入をする際、複数の業者に見積書の提出を求めること。複数の業者の見積書を比較検討したうえで、最も条件のよい業者に決定する。コンペと似ているが、コンペは企画内容での競争で、相見積もりは価格競争。
-省略の美学のビジネス用語


【例文】「午後イチ○○商事さんまでオリテルで」
【例文】「午後イチ○○商事さんまでオリテルで」
【訳】「ランチ終わったら〇〇商事さんに折り返しの電話かけといて」
【読み】ごごいち
【意味】ランチタイム明けの1時があくまで一般的。「朝イチ」は、朝一番はじめという意味。会社の始業時間が9時なら、9時のことを指す。
【読み】おりてる
【意味】折り返し電話をかけること。


【例文】「もう帰ったのか、さすが6ピタだな」
【例文】「もう帰ったのか、さすが6ピタだな」
【訳】「あいつは残業しないでまた定時に帰ったのか」
【読み】ろくぴた
【意味】定時である18時ぴったりになるやいなや帰宅すること。
-これも日本語!?


【例文】「こことここ、数字が"てれこ"になってる」
【例文】「こことここ、数字が"てれこ"になってる」
【訳】「数字が逆になっているよ」
【読み】てれこ
【意味】関西弁で、互い違い、あべこべ、逆さまの意味。


【例文】「この案件ロハでやってよ」
【訳】「お金を出したくありません」
【読み】ろは
【意味】「只(ただ)」という漢字を分解した様子から。タダで。無料で。


【例文】「先方にFAX投げといて」
【例文】「先方にFAX投げといて」
【訳】「FAX送っといてください」
【読み】なげといて
【意味】 「送信する」の意味で使われる。


【例文】「この見積もりの数字、丸められない?」
【訳】「端数を切り捨てて、もっと安くしてください」
【読み】すうじをまるめる
【意味】出された計算結果を見やすくすること。平たく言うと、四捨五入。小数点以下切捨て。これがビジネスになると見積もり額の端数切捨てにあたります。億単位の案件受注になれば百万単位で丸まってしまうこともある。で、その丸まった分は(ry

【例文】「またあいつのプロジェクトは火を噴いたのか」
【訳】「またトラブルが重なって問題プロジェクトになったのか」
【読み】ひをふく
【意味】トラブルなどで大変な様。


【例文】「ビジネスを成功させるためにはもっと周りを巻き込まないと」
【訳】「君の周りにいる人間をうまく使えばいいんだよ」
【読み】まわりをまきこむ
【意味】周囲にやらせること。


【例文】「昨日の今日で、お前はまた蕎麦(そば)屋の出前みたいな事言って」
【訳】「お前の言うことは当てにならない」
【読み】きのうのきょう
【意味】きのうにつづいての今日。ある事件があって、それからまだ日のたっていないこと。


「蕎麦(そば)屋の出前」
【読み】そばやのでまえ
【意味】「蕎麦屋の出前」は、当てにならないことの喩え。遅延している事柄について「今、やってます」のように安易な返答をする様子。そば屋で注文した出前が来ず、しびれを切らして電話してみると、「今ちょうど出ましたんで」と言われる、といった状況になぞらえた表現。


【例文】「まだまだ素人に毛の生えた程度だな」
【訳】「お前は未熟者で半人前でヒヨっ子でアマちゃんで雑魚で実力不足だな」
【読み】~にけがはえたていど
【意味】「○○に毛が生えた程度」は、「○○よりは少しマシになった程度」という意味。たいして変わらないという意味。
-もう何が何だか


【例文】「ケツカッチンだから、なるはやでたたき台をしくよろ」
【訳】「締め切りが近いから、できるだけ早く仮の案を作ってきてください」

「ケツ」
出典
【読み】けつ
【意味】ケツ=締め切りのこと。「ケツカッチン」で締切が近いことを指す。

「なるはや」
出典
【読み】なるはや
【意味】なるべくはやくの略。「早くしてほしいお願いについては『急いで』とか『大至急』というと、相手を焦らすようで悪いので、『なるはや』(=できる範囲でいいので早めに)と終えるようにしている」という心優しい人もいる。

「たたき台」
【読み】たたき台
【意味】加治屋さんが金属を熱して叩いて成形する際に乗せる、打ち叩く為の台が語源。皆に意見を出して頂く(叩いてもらう)為の仮の案のこと。

「しくよろ」
【読み】しくよろ
【意味】よろしくを逆にしただけ。


【例文】「バラで資料作って、後でえいやっと、がっちゃんこすればいいんじゃない?」
【訳】「バラバラに資料を作ってあとで合わせればよいのではないでしょうか?」
【読み】えいやっと
【意味】力を入れて、思い切りよく事を行うさま。

「がっちゃんこ」
【読み】がっちゃんこ
【意味】バラバラで作っていたものを合わせてひとつの物にすること。合体。ホチキスで止めることを指すこともある。


【例文】「まぁ何度もガラガラポンして、落としどころを探って、ようやくシャンシャンにしたよ」
【訳】「大変だったけど、ようやくみんな納得するカタチに落とし込めたよ」

「ガラガラポン」
【読み】がらがらぽん
【意味】複雑になってしまった問題を、一度ゼロベースにして考え直してみることの意味。また、多数の意見をすべて反映できないけれどとりあえず形にしてみるという意味もある。

「シャンシャン」
【読み】しゃんしゃん
【意味】手締め(てじめ)のこと。手締めとは日本の風習の一つで物事が無事に終わったことを祝って、その関係者が掛け声とともにリズムを合わせて打つ手拍子である。手打ちともいう。物事の終わりを指す。