先週は某企業の社長さんとの縁を書きました。
で、今日はこれまた最近の偶然ネタ。
先輩経営者さんに広島の歴史を研究する会に誘われて行ってきた。
そこでも当然何人か知り合った。
あるコワーキングスペースと関わりがあって、イノベーションの会に参加してきた。
どちらの会でもお見かけした30歳くらいの女性、Mさん。
ちょいと話して美容室で責任者?をしているとのことだったので、ちょいと切りに行ってきた。
※ 私は髪を切るところが4店舗あって、順番に切りに行ってるのです。
が、出張前とか急に切りたくなったときは、4つのうち即対応してくれる所に行きます。
話してみると、やはり?というか、友人が経営するバーのスタッフYさんが共通の知り合い。
そして、最近某ステキなカフェの周年イベントで知り合った男性Fさんとも共通の知り合い。
こりゃ驚かせに行きましょうか?なんてことになり、バーに一緒に行った。
Yさん、3度見で驚いてくれて、まんまとしてやったり。
と、バーで3人で話していると、たまたま約束もしてないのにFさん登場。
Fさんも驚いて、なんなんだ?この組み合わせ?君ら知り合い??と目をまん丸。
その後、彼らの更に共通の知人も登場して、広島で一番偶然が重なってる場所?にいれたことに楽しさと幸せを感じたのでした。
いやー、しかし偶然が重なるとやっぱり何かあると思ってしまう。
いや、本当は偶然とアカラサマに見え易いだけで、日常の瞬間瞬間が偶然の重なりなんではないだろうか?
こういう答えのない哲学的な考察は大好きだ。
オモロイなぁ。