ご存知のように、かつてベルトコンベアの前に人が立ち、仕分けたり作業をしていた。
(その前の頃は割愛)
いつしか、ロボットが登場して製品作りの行程のややこしい部分までやるようになった。
(そりゃ野菜の皮むきですら機械がやるんですもん)
そして、AIの時代で仕事が無くなると言われてる。
そう、今までもロボットの登場で手作業をすることが減って、その分野は今でも広がりつつある。
AIの登場でついに投資の世界でも感情を抜きにできる自動売買の投信等も生まれ、そのパフォーマンスは成果を上げている。
チカラ仕事分野は少しづつロボットに
頭使う分野も少しづつロボット(AI)に
じゃ、次の世界では何を奪われていくのか(奪われるって表現は乱暴ですね)
逆を言えば、機械に任せる範囲と任せない範囲のうち、
任せない範囲の価値をどう捉えるか??
これが重要な気がする。
何をどうすればいいのか?分かりませんが、世の中の動きを楽しみながら見て、自分が「仕事」という面でどう人の仕事と人の賃金に向き合っていくのか?は考えなきゃいけないなぁ。。。。と思うのです。
じゃ、普通に雇われている人はどう考えるべきか??
自分の仕事は機械がした方がパフォーマンス高いなら自分の人件費(賃金)は高いってことになるし、AIに仕事は奪われます。
どう仕事と向き合うか。。。。難しいね。
なんかバラバラしたまとまりない文章でスミマセン。
まとまらないので「投げかけ」ということで。