魚の目? | 悩めるアウトロー社長ライダー!

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知恵と知識の一つ一つを「点」とするなら、それらを繋げれば「線」となり、「線」を繋げれば「網の目」、果ては「面」になる。そうすれば問題や大切な事を受け取れる。 ~と信じて日々苦悩し勉強する元バックパッカー


人は見える範囲のことしか信じない。


投資も、仕事も、私事も、魚の目が必要。



※ 魚の目
某アナリストの方の言葉だったと思います。
「虫の目、魚の目、鳥の目でみなければいけない。」

魚の目は、流れを指します。


仕事を例に出せば(ザックリですが)、支出の稟議を上げたとき、社内の支払い手続きや書類の流れ、誰がどうやって、どのくらいの手間と時間でその手続きをするのか?そして出来るならばどんな勘定科目になるか?を想像し、一連の業務を時間軸で見ることができる想像力があるかどうか?ということです。


つまり、この文章で言いたいことは、「見える部分だけで判断しちゃ駄目」ってことね。


自分の見える範囲の前後も想像しなさいよ!ってことね。



当たり前過ぎる?そうか?