ちょっとさ、思うんだけど・・・何かというと・・・国のやり方について!!
考えても見てくださいな。
会社側からみたら、社会保険事務所に行って手続きをしなきゃいけないし、税務署にも市役所にも提出しなきゃいけない書類があって・・・法務局行ったり、県税事務所に行ったり・・・・手続きに何でこっちがこんなに動かないとイカンの??
例えば家電量販店で冷蔵庫でも買ったとしましょう。
買った店と違う店舗でも修理受け付けるでしょ?
冷蔵庫だけでなく、TV、洗濯機とかも家電全般売ってるでしょ?
それが「家電」ってグループのものを扱うお店だから、その手のものが欲しい人が集まるんでしょ?
国はどうだ!!
あっち行かされ、こっち行かされ。
税金ってグループのものなんだから、まとめろよ!
今はパソコンのおかげで計算が楽になったとは言え、給与計算の厚生年金保険税、健康保険税、雇用保険税、所得税、住民税・・・全部会社が計算しなきゃならん!(昔は手計算やで!)あんたら
※ 社会保険料は「料」と言いますが、どうしても「税」としか思えなくって。
あんたらが(国)ほしいなら、あんたらで計算なさい!
請求書送ってこい!
どうせなら・・・・・・払う金はどうせ「税金」なんだから、しかもどうせ法律で決めて徴収するんだから、「この社員の税金は○○万円です!」って一本にまとめて会社に請求してくれ!
まぁ、多分一本にまとめると控除額が大きく見えるからやらないだろうな・・・。
20万円の給料に対して、税金って1つの項目で3万5千円~4万円くらい引かれるんだから。