映画見ました。
今回の紹介は「ゾンビーノ」。
ではでは、アマゾンの紹介文をば引用して・・・
過酷なゾンビ戦争に勝利した人間たちは、ゾムコン社が開発した調教首輪でゾンビを従順なペットとして、一家に一体(?)飼っていた。少年ティミーの家でも、ママの希望でゾンビを飼うことに。ティミーは、いじめっ子から助けてもらったのをきっかけに、ゾンビに「ファイド」と名付けて友達になる。だが、ファイドが隣人のお婆さんを食べてしまったことから、やがてとんでもない事件が巻き起こっていく─。
この映画のカテゴリーは分類しかねますが、公式サイトにはゾンビファンタジーとあります。
ファンタジー・・・どうかな。
やっぱ、コメディかも。
人を食べるシーンもあるけど、ホラー映画が苦手な人も見ることが出来るアッサリした爽やか且つゾンビに味方したくなる映画です。
本当に怖くないっす。
出演は、マトリックスのトリニティ役 キャリー・アン・モスが母親役・・・いや、主人公が誰か分かりにくいから奥さん役とでもいいましょうか。
何となく、マトリックスのときよりも美しく見えてしまいます。(いや、確かに魅力的です)
個人的には面白かったですし、ホラー嫌いの人の感想が聞きたい映画です。
- ゾンビーノ デラックス版
- ¥3,108
- Amazon.co.jp
ちなみに公式サイトはコチラ。