ナスカのホテルにて? | 悩めるアウトロー社長ライダー!

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知恵と知識の一つ一つを「点」とするなら、それらを繋げれば「線」となり、「線」を繋げれば「網の目」、果ては「面」になる。そうすれば問題や大切な事を受け取れる。 ~と信じて日々苦悩し勉強する元バックパッカー

1996年・・・マルス96が太平洋に落ちた年・・・ナスカにいました。


当時のナスカは、地震の爪痕が残っていました。


そんな時期にホテルで撮影した画像。


「犬とお茶と朝食と」



いかにもってタイトルだ!(恥)


この後、セスナに乗って地上絵を見たのですが、セスナは想像以上に揺れるので、朝食を食べると吐きます。

ナスカに行くときはご注意。


※ マルス96はロシアの火星探査機で、270gのプルトニウムを積んだまま、ペルー沖の太平洋に落ちました。

さて、あの時のプルトニウムはどうなってるのでしょう?


余談ですが、落ちた後、ペルーの海で泳ぎましたが、やっぱり問題ありですか?誰か教えて。