また、ついつい本を買ってしまった・・・
でも、その昔、出会った本、持っていた本で手に入らないモノがあるんです。
本との出合いは一期一会かも。
なので、気になったら買っておいて、あとでゆっくり読むことにしてるんです。
(出張のときが一番読み進むことが出来るのだ! だって夜ヒマでも民放見ないし、移動時間中はたっぷり読めるし。)
いずれ、またインプレするとして、今回のはコレだ!!
- 脳のなかの幽霊、ふたたび 見えてきた心のしくみ/V・S・ラマチャンドラン
- ¥1,575
- Amazon.co.jp
あらら、検索かけても続編しか出てこん。
本当は最初のヤツなんだけど・・・・ま、いいか。
内容はまだ読んでないから、Amazonから借りてきました。
内容(「BOOK」データベースより)
切断された手足がまだあると感じるスポーツ選手、自分の体の一部を人のものだと主張する患者、両親を本人と認めず偽者だと主張する青年―著者が出会った様々な患者の奇妙な症状を手がかりに、脳の仕組みや働きについて考える。さらにいろいろな仮説をたて、それを立証するための誰でもできる実験を提示していく。高度な内容ながら、一般の人にも分かりやすい語り口で、人類最大の問題「意識」に迫り、現代科学の最先端を切り開く。
内容みるだけでワクワクします。
- 脳はなにかと言い訳する―人は幸せになるようにできていた!?/池谷 裕二
- ¥1,680
- Amazon.co.jp
- 進化しすぎた脳 (ブル-バックス)/池谷 裕二
- ¥1,050
- Amazon.co.jp
「現代の感染症」 岩波新書
これも検索にかからないから紹介できん・・・
と、今回、久々に脳関係と感染症関係の本、全部で4冊買いました。
インプレ?というか、感想はまたいずれ・・・・。