2連続で7/29の日経新聞記事についてです。
~~簡単マネー学~~
住宅ローンの金利は変動金利と固定金利
メガバンクの住宅ローンの変動金利は短期プライムレート(短プラ)に連動。
短プラ=信用の高い企業に銀行が1年未満の短期間で融資する金利。
2006年夏に日銀がゼロ金利解除したことにより、短プラは5年半ぶりに上昇。
固定金利は、10年国債利回りが目安であるが、具体的な連動対象は特にはない。
ただ市場金利動向から離れるわけではない。
抜粋してまとめると上記の通りです。
知りませんでしたー勉強不足です。
アメリカのサブプライム焦付きがニュースでも取り上げられてますね。
おかげさま?で株にも為替にも大きなインパクトがあり7月末までに僕の投資にも大きな影響がありました。
これを書いている現在(7/31)、為替は1ドル118円の後半です。
今後はやはり長期的には円安基調だと思います。
ここでやはり外国為替証拠金取引等で資産増を狙いたいところです。
現在保有の株式や投信等の投資資産は円高になるとマイナスに大きく振れてしまう傾向があるので今はツライ。
さて、今年も半分以上が過ぎました。
今年末こそはプラ転キープで年末を迎えたいですなぁ。