どうでもいいんですけど、2月16日の記事で「ダヴィンチショック?」を書きましたが、そのダヴィンチの文字を見ていると、どうしても「ダーウィンフィンチ」を思い浮かべるんですが、僕だけ?
ついでにお勉強。
「ダーウィンフィンチ」とは、ガラパゴス諸島(赤道直下の国エクアドル)にいる鳥類で、色んな「フィンチ」がいます。
ガラパゴスみたいな小さな島々で13種もいて、くちばしの形が少しづつ違います。
つ・ま・り、同じ祖先で進化の過程で13種に分かれたってこと。
で、ダーウィンさんの進化論のキッカケになった鳥なんですねー。
しかし、進化論って本当なんでしょうか?
どうも、ミッシングリンクって言われる言葉もありますから、あながちどっちが正しいって言えないけど、個人的には「サル→人」って思えないんですよね。