まず、この薬を飲んでいるうちは 私のよだれと足のもつれと 呂律がまわらず
普通の日常の 生活が困難である。私は 薬を飲むのをやめた。
それが おとといの事である。おとといは薬がないので 5時40分までおきていた。
自然と眠れるはずはないが あくびが出たので 適当に飲んで寝たら
次の日は もっと呂律がまわらず、よろよろとし よだれがだらだら垂れてくる。
ティッシュでふいてもふいても よだれは垂れてきて コーヒーを一口飲めば 前から じょぼじょぼこぼしながら 飲む始末である。
当然咀嚼もままならない。
で やはり薬を飲んで 午前10時ころ目が覚めた。 近くのコンビニまで
チャリで行こうとしたら あまりのだるさに 引き返してきて カップそばを食べる。 熱jが37.1あったのだ。それだけの熱でもだるくて 家の中では
四つん這いでないと行動ができなあい。
3じ半頃 母が夕飯の出前を持ってきてくれるが 私が話すと{何いってるんだかわからない!} と怒って帰ってしまった。 私の母は自分が中心なので
思いやりとかが微塵もない。80歳なのにこうやって 出前をもってきて
くれるのは ありがたいが ぷいっと するところは 変わらない。
その出前を受け取って しばらくしたら寝たくなったので とりあえず横になったら 8時半だった。 娘が 「おはよう!」夜なのに 明るく話しかけてくれる。
なかなかいい子に育ったもんだ。
出前の夕飯を食べ 南雲式の本を読み終えて ごぼーのスープなんか
のめる訳ないじゃん。だいたいが一日一食をなんでもたべていいい。というのを
実行していたら 毎食 好きなものを好きなだけ食べてしまい 一日なんて
到底無理!逆に太ってしまった。本を読んで アメブロやっていたら小腹がすいたので 午前1じ半にスーパーにゆき、だいすきなカマンベールチーズ、クリームチーズ、変色しかかった牛肉の挽肉と ねぎと納豆を買って帰った。
さあ 今から眠れないだろうと思っていたら 2時ごろ チーズをたべたあと
眠くなったので 適当に薬を飲んで寝たら 5時30分に目が覚め 体がラクになっていった。よかった。いまからアメブロをして 時間をつぶそう。
