「そんな事言われなくても、頑張っとるわぃパンチ!

うんうんニコニコ
みんな、凄いキラキラ素晴らしいラブラブ


私はね、その頑張ってるお母さんの応援団になろうと思います爆笑爆笑爆笑

竹の子供のようにグングン伸びていく応援団。
腐葉土みたいなもんかなぁ〜〜爆笑

私が生まれ育ったのが
「竹が島」

そぅ。
つまり。。。
「竹が島の子」
          ⬇︎
「竹の子」

そぅ言えば、校歌に
「ど〜んとこ〜いこい大波小波〜🎶」
って歌詞があったなぁ🤭


定期船も無い。
お菓子屋さんも無い。
勿論、自動販売機も無い。
病院だって、ありません。
ダムからの水が引かれたのは、中学生になってからだったかな。
それまでは、井戸水と、海水を真水に変える装置で水を利用していました爆笑
自然と、天然ミネラルたっぷりの生活を普通に過ごしていた日々の幼少期。
信じられないでしょww


究極の中の究極を選んで生まれてきた私…



そして、二度の離婚を経験し、4人の子供達と過ごす日々。
これも、大波小波が沢山笑い泣き笑い泣き笑い泣き
どんだけ、究極を選択してんのよアセアセアセアセ
可笑しくて、笑っちゃうよね〜〜爆笑爆笑爆笑



でもね、その究極をいっぱい経験してきたからこそ、応援団が出来るんです音符

「しょげないでよベィベ〜〜音符
って沢山言ってあげれる自信はあるのニコニコ


何回か、学校の先生にも、講演して下さいって言われたりした事もあるんだけど…
「いやいや、私なんて〜びっくり
って逃げてたんだよね。

学歴がある訳でも無い。
資格がある訳でも無い。
って自分を勝手に攻めてたの。

でもね。
実体験がいっぱいあるのさ笑い泣き笑い泣き笑い泣き
実体験の引き出しサーチ

まだまだ私も子育て中だけど、
通って来た道だから伝えてあげれる事は沢山あるよラブラブ


ポロポロ涙を出して、
色々気付けて、
元気になって帰っていくお母さんも沢山居ますニコニコ


そぅ。
私は貴女の応援団。


気になったら、いつでも来てね爆笑