トモカズ君主演短編見に。


前売りで購入した席があまりにも前過ぎて、もの凄い眼精疲労感じてます汗


フィルムフェスティバルで自主制作映画の入賞作品のひとつで


もう1本と連続上映だったんですが

そのもう1本が青春お馬鹿映画(すごく良くできていて、入賞3作目だそうです)が、何の予備知識もお目当てのキャストすらいないのに


面白くて、単純に笑えたりハラハラしたりホントに見ること出来て幸せでしたにひひ


トモカズ君出演作は映像がホントに綺麗で、内容も深くて…


笑った後での全然違うタイプの作品で、兄妹の話なんですが子供時代の辛いシーンの子役ちゃんたちがホントに上手いし


絶望と再生の物語が静かに美しい映像と音楽で


心に染み渡っていきました。


トモカズ君作品があるというので見に行ったフェスティバルですが


それ以上の大きな何かが感じられました…芸術の秋ということでニコニコ


会場が京橋の近代博物館のフィルムセンターだったので


監督さんトークの途中に後ろ髪引かれながら退席して


デパ地下寄って急いで帰宅いたしました汗


カレー作っておいて良かったですニコニコ