自転車で家に向かっていたら、反対側を逆方向に走る自転車のうち


小学生の男の子が上手く歩道にのれなくて、転倒してしまい

ぶつけどころ悪く頭から流血汗


その子の友人とその母がいて、介抱したり携帯で保護者に連絡されていたりして

「大丈夫ですか?」と声はかけました。


意識もしっかりして「痛い~!!」と泣いていて先方も
「大丈夫そうです」と仰るからすぐそばの自宅へ帰宅しました。


うちのベランダから見える場所なので、洗濯物入れながら様子見ていたら


現場前の家の方はタオル持ってきてくれたり、他にも声をかけてくれる人達もいて


そのうち少年の母も到着。


流血もたいしたことなくすんだようで、他人事ながらホッとしました。


まだ治療中ということで、医者から自転車は親同伴と言われているし

カッコ悪いとぶうたれますが、ヘルメット一応被せています。


記事にもしましたが、目の前で自転車でこけて息子の体が宙に舞った時


ホントに生きた心地しなかったし汗


これから病気治れば息子はどんどん自転車で遠出していく…

心配は尽きないですねニコニコ