今日新聞で懐かしい写真が出ていましたニコニコ
ドイツの煙突掃除人です。
フランクフルトの家には煙突がありました♪
生活習慣を教えてくれる講座でその存在と、身なりを教えてもらっていたので大家さんの依頼(だと思うf^_^;)でやって来たとき格好と手の爪が煤だらけなのを見て安心して家に入ってもらいました。
きちんと掃除してもらい初雪が降る頃始めて暖炉に火を入れましたニコニコ

暖炉には煙突のところに蓋があるのに開けられず、最初は煙が部屋中に充満ショック!
ぱんだーぬ燻され気分はベーコン(^o^;)
その後、無事蓋を開けて素敵な暖炉ライフを楽しみました。
現地でも暖炉の有る家に住んでいる日本人の友人は少なかったので、みんな呼んで暖炉お茶会したりニコニコ

写真を見てそんなこと思い出しました(*^-^)b