まず保守系の人の意見としてLGBとTは別に考える これが大前提

 

なぜこれを分けないのか?

 

Tは絶対数が少ないから。Tはややこしいから?

 

だからこそ国会で審議しないといけないでしょう。

 

してないでこそこそ隠れてやる!国民が反発するのはそこでしょう!

 

ジェンダーレストイレがいい例 男性でも入りたくないだろう。

 

警備員がウロチョロ。人に見られて入りたいですか?

 

行政側がこうだろうと想像で作る。ナンセンス。

 

当事者や女性から アイデアを募ったら!

 

ごった煮法案。どうして別々に考えないのか?

 

LGBとTは同じだろうと当事者を馬鹿にした法案。

 

G7諸国がというが そのアメリカや他の国でも問題発生。

 

誰のための法案?利権だろうと言われても仕方がない!

 

なぜ急ぐ なぜ審議しない?

 

当事者も知らないこと多い!天皇制まで話が続く。

 

私も国会での審議聞いたことない!

 

高市氏の発言が的を得ているので ちょっと紹介しよう

 

「性的指向、性自認に関して偏見があってはならない。理解増進については賛成だ」と表明。

同時に「文言については十分な調整が必要だろう」

 

はっきり賛成 だが節操に決めてはならない。その通りと思う。

 

シスが認めないLGBT法など何の意味もない!私当事者もそう思う!

 

これを通した女性たちは当然このことを知ってるんでしょう。

 

こんなはずじゃなかったは無しね!

 

ならばなぜ マスコミはこれを取りあげないのか?

 

国会で討議すれば同然マスコミは報道しないわけにはいかない!

 

野党系に知識人の意見がほとんどない!

 

当事者の私たちも 何が問題なのか?

 

アメリカではなぜもめているのか?

 

討議のない法案 忖度のない反論 聞きたいね!