*体を温めればキレイになれる♪
最近は冷えに慣れてしまって自覚のない人も多いんですって☆

例えば冷えのサインとして、こんな症状があらわれるのをご存知ですか?

・肌荒れ
・シミ、くすみ
・むくみ
・頭痛
・肩こり
・腰痛
・便秘、下痢
・生理痛、生理不順
・イライラ
・不眠
・膀胱炎
・だるい、疲れやすい
・神経痛
etc…

意外なものもあったでしょ?

もしかしたら、この時期の体のプチ不調は冷えに原因があるかもしれませんよ☆
冷えには老化を早める要素がたくさんあります。
まず血行が悪くなるという事が一番分かりやすいでしょうか。
体の隅々にまで酸素や栄養を運んでくれているのは血液ですし、同じく不要になった老廃物や炭酸ガスを運び去ってくれるのも血液です。
この血液の循環が悪くなるということは、酸素や栄養が十分行き渡らないということ。
具体的にどうなるのかというと、例えば 冷えにより血液の循環が滞ると 肌のターンオーバーのサイクルが乱れます。
その結果、シミやくすみ、角質層の肥厚や肌荒れなどが起こるのです。

怖いでしょ?
では冷えを招く原因にはどんなものがあるのでしょう。
いくつか例をあげてみましょうか?

*薄着

*入浴せずにシャワーだけですませる

*運動不足

*冷たいものを多くとる

*代謝の悪い体で水分を摂りすぎる

*ストレス

*喫煙

*太りすぎ

あてはまる項目が多い人は体が冷えている確率が高いですよ☆
そこで、冷えを体の外からと中からで温めてあげる事が大事なんです。

まず外からのケアでは

*半身浴

*肌の保湿

*運動(ウォーキングなど)

*インナーで冷え予防

などで、その日の冷えはその日のうちに解消する☆

内からのケアでは

*体を温める食品をバランスよく摂取

*温かい朝食で排泄機能を促進

*よく噛んで食べる

*腹八分目を心がけ過食を避ける

など、体を芯から温める食生活を心がけて☆
冷えを体から遠ざけて、キレイで元気な毎日を過ごしましょう。


*セルライトを解消するコツ。
太ももやお尻の下に できやすいセルライトを、なんとかした~い!!
セルライトは、代謝の低下や血行不良によってたまった老廃物が脂肪細胞のまわりにつき、かたくなってる状態。
主な原因は、冷え性やむくみ。
こういうのって、ほっとくと、どんどん悲惨になってもとに戻れなくなりますよね・・・。
手遅れにならないうちに早めに対処しておきましょう。
セルライトは脂肪と老廃物の塊なので、つぶして流すようにマッサージすれば確実に減っていきます。

セルライトを手軽に解消するコツは、お風呂タイムの利用☆

温まって油断しているセルライトをからだを洗うついでにマッサージします。
気になる部分をつまんで引っぱり、からだの中心にむかって押し流してしまいましょう。


48G関係昨年は..

大嶋の卒コン以外
不参加とわぁ...

この日は雨雨の為にぃ..
延期 実質0です(笑)

実は...
一昨年の暮れにぃ会社を
辞めて無職にぃ..
(笑)

親父の病気も進展しぃ..

身動き出来ない状態にぃ

先月の終わりに再就職決まり

親父も病院に入院

現在 療養型病院のベッド待ちの状態です...

2月わぁ..
身体がいくつ有っても足りない状態でした

医療関係 介護保険関係
それなりに詳しくなりました。(笑)

人の転期 人の最終命

人1番感じる今です...

まだまだ
自由な時間は無いかなぁ?

これも自分の人生ですし
(笑)
*食べ過ぎを防ぐには?

【空腹感とは】
「空腹になる」というのは、単に胃が空っぽになった状態を言うのではありません。
空腹感とは血糖値が下がった状態になると、脳がエネルギー不足だと感じ、「空腹である」というサインを送ります。
そこで初めて空腹感が感じられるのです。

【食べ過ぎてしまう理由】
人間は視覚や、嗅覚、聴覚など、あらゆる感覚を駆使して食欲を増進させます。
その為、食欲任せに食事をしていたのであれば、ついつい食べ過ぎてしまった・・・という事態に陥ってしまいます。

【食べ過ぎを防ぐ方法】
空腹をしのぐために、水分をとってごまかしたり、お菓子を食べたり、あるいは我慢したりと、人それぞれあると思いますが、食事の時間まで我慢して、一気にごはんをかきこむのは一番食べ過ぎを助長してしまいます。

【ポイントは血糖値】
血糖値が下がるために空腹になるので、食事の前に血糖値を上げる物を食べておくのが、実は食べ過ぎを防ぐ1番の方法です。
血糖値を上げるものは、グルコースが含まれている糖質です。
例えば、あめやチョコレートなどは、少量で短時間に血糖値が上がるのでおすすめです。
もちろん食べ過ぎてしまったらダメですが、我慢してストレスをためるよりも、食べ方と量に気をつければ決していけないものではないのです。


*たったの10秒で空腹感を我慢せずに解消する方法 。

甘いものが食べたい…女性は甘いものが好きな生き物!
それは実は女性ホルモンによるものなんです。
だから、甘いものをずーっと我慢するのはけっこう大変。
今回は空腹感を我慢せずに解消する方法をご紹介します。

空腹感と脂肪の関係。
空腹感がおさまるメカニズム空腹時にものを食べると血液中に糖が流れ込み血糖値が上昇し、空腹感はおさまります。
アドレナリン分泌が空腹感をまぎらわす!
ものを食べなくても、興奮やストレスがかかるとアドレナリンが分泌され、肝臓にあった糖を血液中にだし血糖値を上げます。
脳が栄養が補給されたと勘違いし、空腹が軽減されます。
空腹時が脂肪を減らすチャンス空腹感は、血糖値が下がり、カラダがエネルギー不足になっていること。
この空腹時に体内の内臓脂肪をエネルギーとして使われるため、体重の減少につながります。
つまり、空腹時は脂肪を減らすチャンス!

空腹感を我慢せずに解消する方法。
その場ダッシュその場で10秒間ダッシュ!をするだけ。
簡単ですね。
1分間踏み台昇降運動高さが20センチくらいの台を1分間上ったり降りたりするだけ!
呼吸を整えながらテンポよく行いましょう。
アドレナリンを分泌させる大声を出す、カフェインを取るなどがアドレナリンの分泌を促します。
大好きなアイドルの写真を見て興奮するのも◎
これらの方法をやるだけで、血糖値が上昇し1時間弱ほど空腹を抑えられるようになります。
10秒その場でダッシュ。とっても簡単ですね!
オフィスでやるときは周囲に迷惑がかからないよう注意してください。
食事を抜くためにではなくあくまでも間食防止のために行うようにしましょう。