こんにちは。ぱにうさです。
本日もお立ち寄り頂き、ありがとうございます。
さて、昨日は待ちに待った、宝塚大劇場・星組公演の初日
でした。
朝より、宝塚ニュースで星組初日の映像を見て、HAPPYになっております。
『The Lost Glory ―美しき幻影― 』
ねねちゃん(夢咲ねねさん)もすごく素敵。あの独特なヘアスタイルは本当に難しいですが、似合っていますね。さすがのナイススタイル。
さゆみさん(紅ゆずるさん)はふわっとしたヘアーが外見を柔らかくみせてますが、胸に秘めた想いとの対比がこちらも良さそうですね。
ゆりかちゃん(真風涼帆さん)は好青年といったような雰囲気かな。
また7年ぶりのイシさん(轟悠さん)との共演で、また新たなものを得るのかな。。。ますます最強ちえさんになることを期待しています。
タンゴシーンも楽しみだな。
ラテン・グルーヴ『パッショネイト宝塚!』、作・演出/稲葉 太地
ショーは、踊ってますね~。
色も黒い!!!!!写真で観るよりはまあまだ白かったですが、濃いですね。
そして何よりもお衣装の色合いに驚きましたが・・・。青と茶色って・・・。どうなんだろうか。黒ぬりだから茶色じゃないほうが綺麗じゃないかと思うのだが・・・。
デュエットダンスのお衣装も有る意味斬新!!
羽根も豪華絢爛で、とても楽しみです♪
今日もこぴっと「花子とアン」を見ました。昨日は美輪さんの♪愛の賛歌
が流れ、まるで舞台のような感じで終わりましたが、今日もまだまだ続く蓮様駆け落ち騒動。そうです、白蓮事件がいよいよ始まりました。
蓮様のモデルとなっているのは、大正三美人の一人の柳原白蓮。確かに美人さんですね。
史実上、九州の炭鉱王(伊藤伝右衛門)との婚姻中に、社会運動家(と駆け落ち。
ただ・・・ぱにうさは、石炭王・嘉納伝助に同情しちゃいます。結構彼なりに頑張ってたと思うけどな。価値観の違いもありますが、互いが求める愛情表現が違っていただけかと。
嘉納伝助はとにかく行動も考え方もストレート。好きだから喜ばせたいから贈り物をする。でも不器用だから抽象的な言葉は言わない。目に見えるもので表現したい。
しかし蓮様が欲しいものは、目に見えない言葉や心(想い)。
だから、解り合おうとしなかった、解り合えなかったのは、お互い様。どちらかというと固く心を閉ざしていたのは蓮様だと思うんですよね。そして何より宮本龍一の良さが全くわからないし・・・。蓮様が壇蜜さんにみえちゃったし・・・。
また嘉納伝助を演じる吉田鋼太郎さんがあまりにも演技が上手すぎるから、余計に嘉納伝助派になっちゃいますね。手紙(新聞)を読んでもらっている時のあの表情。そして怒りの表現。さ・す・が・舞台役者!本当に理解しやすくすーーーっと入り込んでくる。プロですね。
あと、個人的にツボに入ったセリフが、蓮様の「愛の証です
」というセリフ。
どっかで聞いたことがある・・・・・・・・・それも最近・・・・・・・。
「あっ
」
ベルサイユのばらのジェローデルのセリフじゃないですか!!!!!!!
なんだかんだ、結局は宝塚へ辿り着くぱにうさでした。
本日もお読み頂き、ありがとうございました
本日もお立ち寄り頂き、ありがとうございます。
さて、昨日は待ちに待った、宝塚大劇場・星組公演の初日
でした。朝より、宝塚ニュースで星組初日の映像を見て、HAPPYになっております。
『The Lost Glory ―美しき幻影― 』written and directed by Keiko Ueda, choreographed by Gustavo Zajac
作・演出/植田 景子
ねねちゃん(夢咲ねねさん)もすごく素敵。あの独特なヘアスタイルは本当に難しいですが、似合っていますね。さすがのナイススタイル。
さゆみさん(紅ゆずるさん)はふわっとしたヘアーが外見を柔らかくみせてますが、胸に秘めた想いとの対比がこちらも良さそうですね。
ゆりかちゃん(真風涼帆さん)は好青年といったような雰囲気かな。
また7年ぶりのイシさん(轟悠さん)との共演で、また新たなものを得るのかな。。。ますます最強ちえさんになることを期待しています。
タンゴシーンも楽しみだな。
ラテン・グルーヴ『パッショネイト宝塚!』、作・演出/稲葉 太地ショーは、踊ってますね~。
色も黒い!!!!!写真で観るよりはまあまだ白かったですが、濃いですね。
そして何よりもお衣装の色合いに驚きましたが・・・。青と茶色って・・・。どうなんだろうか。黒ぬりだから茶色じゃないほうが綺麗じゃないかと思うのだが・・・。
デュエットダンスのお衣装も有る意味斬新!!
羽根も豪華絢爛で、とても楽しみです♪
今日もこぴっと「花子とアン」を見ました。昨日は美輪さんの♪愛の賛歌
が流れ、まるで舞台のような感じで終わりましたが、今日もまだまだ続く蓮様駆け落ち騒動。そうです、白蓮事件がいよいよ始まりました。蓮様のモデルとなっているのは、大正三美人の一人の柳原白蓮。確かに美人さんですね。
史実上、九州の炭鉱王(伊藤伝右衛門)との婚姻中に、社会運動家(と駆け落ち。
ただ・・・ぱにうさは、石炭王・嘉納伝助に同情しちゃいます。結構彼なりに頑張ってたと思うけどな。価値観の違いもありますが、互いが求める愛情表現が違っていただけかと。
嘉納伝助はとにかく行動も考え方もストレート。好きだから喜ばせたいから贈り物をする。でも不器用だから抽象的な言葉は言わない。目に見えるもので表現したい。
しかし蓮様が欲しいものは、目に見えない言葉や心(想い)。
だから、解り合おうとしなかった、解り合えなかったのは、お互い様。どちらかというと固く心を閉ざしていたのは蓮様だと思うんですよね。そして何より宮本龍一の良さが全くわからないし・・・。蓮様が壇蜜さんにみえちゃったし・・・。
また嘉納伝助を演じる吉田鋼太郎さんがあまりにも演技が上手すぎるから、余計に嘉納伝助派になっちゃいますね。手紙(新聞)を読んでもらっている時のあの表情。そして怒りの表現。さ・す・が・舞台役者!本当に理解しやすくすーーーっと入り込んでくる。プロですね。
あと、個人的にツボに入ったセリフが、蓮様の「愛の証です
」というセリフ。どっかで聞いたことがある・・・・・・・・・それも最近・・・・・・・。
「あっ

」ベルサイユのばらのジェローデルのセリフじゃないですか!!!!!!!
なんだかんだ、結局は宝塚へ辿り着くぱにうさでした。
本日もお読み頂き、ありがとうございました
