【Track Listing】
01. Algonquin
02. Nita's Waltz
【Personnel】
Curtis Fuller (tb)
Houston Tate (bs)
Sonny Clark (p)
Paul Chambers (b)
Art Taylor (ds)
Recorded 1957.08
Tr01.「Algonquin」
『Bone & Bari』は、カーティス・フラーが、
ブルーノートに残した3枚のリーダー作のうち、
1957年にリリースした2枚目のアルバムです✨
Tr02.「Nita's Waltz」
ソニー・クラーク、ポール・チェンバース、
アート・テイラー、の人気トリオが支える、
トロンボーンとバリトン・サックスによる、
低音の魅力に溢れた作品です🎵
Tr03.「Bone and Bari」
タイトルの “Bone” は、“Trombone” を、
“Bari” は、“Baritone” を意味します☝️
Tr04.「Heart and Soul」
「Heart and Soul」は、ゆったりした曲調ながら
トロンボーンのトーンが、小気味よいです☝️
また、ラストナンバーの「Pickup」も、
文字通り、勢いのある緊迫感に溢れた演奏で、
ラストを飾るのに、相応しいナンバーです🎵
Tr06.「Pickup」

