ジェフ・ベック、ジミー・ペイジと並ぶ、
元祖、3大ロックギタリストの一人である✨
“ギターの神様” 、とも称されているが……
ロック教の神様は、ジミヘンである✨
『ロックの殿堂』を3度受賞✨
(ロックの殿堂って、何回も受賞できるの
知ってた?)
~🎙️クリーム
~「I Feel Free」🎬
1966年に、エリック・クラプトンと、
ジャック・ブルース、ジンジャー・ベイカー
の3人によって、伝説のロックバンド、
クリームが、結成された✨
~🎙️クリーム
~「Sunshine Of Your Love 」🎬
ハードロックの、源流のバンドとして、
ヤードバーズを、挙げる人もいるが……
もちろん、3大ギタリストを生んだ偉大なる
バンドには違いないが、後のハードロックを
生んだバンドは、他ならぬクリームである✨
~🎙️クリーム
~「White Room」🎬
わたしの、大学合格のお祝いとして……
フェンダー社の、ストラトキャスターが、
父からわたしへ、贈呈された話は……
我が家では、有名な話であるが……(笑)
ディープ・パープルと、同じくらいに、
クリームを練習した、という事実は……
あまり、知られていない……(笑)
~🎙️クリーム
~「Crossroads」🎬
「Crossroads」のコピーは、難しかった……
クリームの完コピを、生で2回観たが、
ロイ・ブキャナンと、ピンク・クラウドだ✨
Charは後に、「Crossroads」の完コピだけに
5年も掛かった、と言っていた……
~🎙️ブラインド・フェイス
~「Well All Right」
ジャック・ブルースとジンジャー・ベイカー
の不仲により、解散したクリームだが……
1969年に、クラプトンとベイカーに、
元ファミリーのリック・グレッチ(Ba.)、
これに、元トラフィックの、
スティーヴ・ウィンウッド(Vo.Ke.)が
加わり、スーパーバンドBlind Faithが誕生✨
~🎙️ブラインド・フェイス
~「Hard To Cry Today」🎬
絶大な人気を誇るスティーヴ・ウィンウッド
の参加により、凄く話題になったようだが、
個人的には、クリーム程のスーパーバンド性
は感じなかった……
~🎙️ブラインド・フェイス
~「Do What You Like」🎬
どうやら、わたしは……
凄いと言われるスティーヴ・ウィンウッドの
凄さが、分からないようである……(笑)
~🎙️デレク・アンド・ドミノス
~「Bell Bottom Blues」
クリームでは、不仲から生まれる?あの、
バトルチックな、インタープレイに、
魅力を、感じていたが……
デレク・アンド・ドミノスの『Layla』には、
楽曲本来の素晴らしさに、心を惹かれた……
~🎙️デレク・アンド・ドミノス
~「Key To The Highway」
ブルースのテクとテイストを、ロックに取り
入れたのが、クリームだったが……
ボーカルには、さほどブルースフィーリング
を感じなかった……
~🎙️デレク・アンド・ドミノス
~「Have You Ever Loved A Woman ?」
(愛の経験)
クリームとは、引き換えに……
デレク・アンド・ドミノスには、
ロックとブルースとの、融合を感じた✨
~🎙️デレク・アンド・ドミノス
~「Thorn Tree In The Garden」(庭の木)
2枚組のアルバムを、通して聴いたときの、
その至福感は、何物にも代えがたい……
「いとしのレイラ」の高揚の後を、締め括る
「庭の木」が、心に染み渡る……
~🎙️エリック・クラプトン
~「Motherless Children」
1974年にリリースされた、ソロ2ndアルバム
『461 Ocean Boulevard』は、名盤だった✨
~🎙️エリック・クラプトン
~「Let It Grow」
1977年に、リリースされた……
5thアルバムの『Slow Hand』も好きだ✨
~🎙️エリック・クラプトン
~「Cocaine」🎬
3大ロックギタリストのうち、
ジミー・ペイジは、さておいて……
ジェフ・ベックとエリック・クラプトンが、
まだ現役で、新作を出し続けている事実は、
嬉しいものである✨
~🎙️エリック・クラプトン
~「Wonderful Tonight」🎬






