パニック障害の克服は「変人化」から・・ -6ページ目

パニック障害の克服は「変人化」から・・

「変人になってパニック障害を克服しよう」というブログです。このフレーズにピンときたあなた・・素質ありです。

こんばんは、木村です。

花粉も舞い始め、春の足音が聞こえる今日この頃
ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

僕は、あいも変わらず自分の興味の赴くままに
勉強したり、いろんなものを書き綴ったり、
野山を駆け回ったりしております。

そして、加減ができないので、調子に乗って
すぐに風邪をひきます。

なんとかしたいものです・・


それで、早速ですが今日のお話です。

タイトルからも察していただけると思いますが、
いつもの「変人」のことです。

「ああ、まただよ」とうんざりして
読むのをやめちゃいけませんよ。

うんざりするのは、
これからなんですから(笑)。


それで今回はどういった「変人」についての話かといえば、
いよいよ「実践編」のお話となっていきます。


何でもそうです。

物事を学ぶ上では、理論があって、実践して、
また理論にフィードバック
しての繰り返しでようやく少しモノになる。

やはり「やらなきゃ」身につかないわけで、
「やらなきゃ」「変人」にはなれないわけです。

「変人」を目指すことのメリットは、数々お話したり
レポートに書いてきましたので、それを見ていただきたいのですが、
これだけは押さえておいてください。


「人間はすべからく保守的である」ということです。

そして、この変化の激しい時代に、
ますます保守的になっていく社会で、
僕たちだけはその壁をなんとかしてとっぱらって、

「生きやすい人間」になっていこうじゃ
ありませんかということです。

それだけです。



パニック障害になってしまったのは、大変なことですが、
「変人化できるチャンスを得た」と考えれば、あながち
悪いもんでもないかも知れません。

そう言い切りたいほどに大切で、大事なことなんです。


「変人化」なんてふざけた名称じゃなきゃ、
多くの人が真剣になってくれるのなら、
地獄の特訓と言ってもいいですし、
世界を救う可能性がある行為と言ってもいいでしょう。

とにかく、変人化というのはあなたが考えているよりも
100倍大事なことですし、僕が想像しているよりも
1000倍大切なことなんです。

そして、これからどんどんどんどん凝り固まっていく時代、
みんなが自分の好きなことしかやらなくなる時代においては、
「変人化」してどんどん「自由」になっていった人だけが
生き残っていける時代が加速度的に進んでいきます。





ということで、いよいよ今日の本題です。


今までお話してきたように、「変人」になることは大切なんですが、
「変人」になる方法というのは、
ものすごく地味で、頭を使い、誰からも賞賛されない行為です。

せいぜい、子供が機嫌がいい時に、鼻ほじりながら
「へへっ」と笑ってくれるぐらいです。

それでも、意識の高い人なら「変人」になるために、
日々、もがき苦しみながら何らかの形で動き続けていると思います。


ただ、

「頭ではわかってるんだけど・・・」
「ホントに変人化したほうが良いのかな~」
「SNSや動画見るので忙しいんだよ!」

といった感じの人がほとんどなのではないでしょうか。

3番目の人はこのブログの読者にはいないと信じてますが、
もしいたとしたら、それは、
僕が「変人化」の魅力を伝えきれなかった結果です。

僕の責任でもあるわけですから、真摯な態度で反省する
フリぐらいはしなければなりません。


まあ、そんな与太話はいいとして、
こういった反応も、至極当然といえば当然の話ですよね。

我々は、子供の頃からの洗脳によって「普通人」というものに
改造され続けてこられたわけですからね。


みんなと一緒のランドセルを背負わされ、同じヘルメットをかぶらされ
同じ制服を着させられ・・・・

これでは「変人」の生きる余地はありません。



そして、どうも乗り気になれない人の気持ちもよくわかります。

僕も、変人化という概念を知ってから、本格的に導入するまでは
3年ぐらいかかりましたから。


でもね~、だからこそなんですよ。

だからこそ、皆さんには早く「変人」を導入して欲しいのです。

時代の流れ、変化は急激になる一方ですから、一刻も早く変人化を
取り入れて、それに備えて欲しいという思いが、日々強まっています。


例えば、僕は、これから「お金の稼ぎ方」の
話などもしていきたいと思ってます。

自分でお金を稼げることも、パニック障害の回復には
大きく関係してくると僕は考えていますから。

ただ、そういった話をする上でも、これまでの既成概念に
縛られっぱなしの人と、「変人化」するために
歯を食いしばった人とでは、理解に格段の差が出ます。

これは、自分や周りの人を見ていても
一目瞭然です。




ということで、いよいよ正念場です。

通販番組で言ったら「お値段」が出てくるところ
ですから、大きなリアクションをお願いします。


それで、今回はこの偉大なる「変人化」
を達成するための「場」を用意しました。

それは「変人化【虎の穴】」というものです。

グルっぽになります。


散々、前フリをしてきましたが、今回のお話は要約すると
「グルっぽを作りましたので入ってください」
というものになります(笑)。


では、ここからはスムーズに
詳細に入ります。

この「変人化【虎の穴】」というのは何をするところかわかりますか?

鋭い人ならお分かりかもしれませんが、このグルっぽは

「今日やった自分の変人活動を報告する場」

となります。


斬新ですね。見たことないですね。


でも、この「場」は変人化を促進する意味では、
非常に重要なものとなります。

なぜかと言えば、「変人化」をする上で一番問題となってくる
ウィークポイントを解決できるからです。


ウィークポイントがわかりますか?

お金?

変人になるのにお金は、そんなにかかりません。
あれば、やれることが増えるので変人化
も加速しますが。

恥ずかしさ?

すぐに慣れます。

変人ってもしかして痛いの?

肉体的には大丈夫です。


わかりませんか?

では、お答えします。




それは、

「忘れること」

です・・・・。


これは衝撃的なことですが、事実なんです。

だってですよ。

冷静に考えてくださいよ。

変人・変人なんて煽られて、
熱くなっちゃいけません。


変人化なんてやらなくたってどうにもならないし、
やってる人が周りに誰もいないんだから、
すぐにどうでもよくなっちゃうんです。

僕のブログを読んでくれたときは、真夏の太陽のような情熱を
持っていた人も、世間の荒波に揉まれれば、
すぐに忘れちゃうんです。


だから、忘れないために、「今日も絶対ひとつは変なことをやって
グルっぽに書き込むぞ」と思えるように、
この「変人化【虎の穴】」は必要なんです。

僕も変人化の重要性・概念を知ってから本格的に活動するまで
3年ぐらいかかりました。

そして、その時間がかかった理由の大半は「忘却」でした。


ですから、だからこそ皆さんには「ロケットスタート」をきって欲しいのです。

これは、もう変人化のスタートに何年もかかった
僕からしたら夢のツールですよ。

無料だし
絶対役に立つし
辛くないし
仲間までいるし

もう参加しない手はありません。


そして、10日間書き込み続けられれば、自分の変化に気づけるはずです。

参加者しか書き込みは見れないようにはしてますが、
人の目に晒すということは、そのぐらいの即効性も期待できます。


ぜひ、老若男女、老いも若きも男も女も、ふるってご参加ください。

これは人生変わりますよ。


まあ、「未来のリーダー」である皆さんに、
こんなグルっぽなんていう小さい場しか
ご用意できなくて申し訳ないんですが、

「俺は武道館で歓声を浴びながらじゃないと
自己表現しないんだ」

という方もいるのかも知れませんが、
そこはどうか寛大なお心で、今はここで我慢してください。

やはり、こういった地味な、誰も見てない一歩が
踏み出せるかどうかで、すべてが変わってくると思いますので。



それでは、グルっぽ「変人化【虎の穴】」
でお待ちしております。

ありがとうございました。

Mr.K






追伸:この企画に関して何か言いたいこと、思いついたこと、
こういうのはどう?批判、クレーム、興味ない、
無意味、さぶい、偽善者、何でもいいので
思いついたことがあったら理由を添えて教えてください。

メッセージでも、コメントでも良いので
よろしくお願い致します。
このページの使用条件

美容院・理容院へ行く人(パニック障害の人)の条件

美容師さん・理容師さんに「ありがとう」の気持ちを忘れない人


美容院・理容院に来てもらう人(美容師さん・理容師さん)の条件

お客さんに「ありがとう」の気持ちを忘れない人


この条件を理解し、お互いに感謝の気持ちを忘れない人だけ、
このページをご利用ください。


こんにちは、木村です。

さて、このページはタイトルにもありますように、
「パニック障害の人でも、受け入れちゃいますよ」
という気概のある美容師さん・理容師さんを募集するページです。

しかし、経験上、この募集は難航すると思われます。


それでも、艱難辛苦を乗り越えてでもやるべきもの、
「必要なもの」だと僕は考えます。

美容院・理容院に行きたくても、長年行けなかったパニック障害の人が、
「美容院・理容院に行けた!」という経験をするだけで、みるみる
回復していくということはよくあることです。

ですから、読者の皆様も、そうでない方も、
この企画に賛同していただけるならば
ぜひこのページを、ツイッターや、フェイスブック
などで紹介してください。

ツイッター用文言

「パニック障害の人でも受け入れますよ」という
気概のある美容院さん・理容員さんを募集しております。
「我こそは」と思われる方はぜひ!
詳しくは、 http://amba.to/XvMXDf



粘り強く募集をかけていくことが、近い将来の大輪に
つながると考えてます。



では、ここからは「美容師さん・理容師さん」
へのメッセージになります。


改めまして、はじめまして木村と申します。

今回、突然にこのような企画をさせていただいたのですが、
実は、僕の中では10数年温め続けた企画なんです。


どういう事かといいますと、

自分の話で恐縮ですが、
僕は高校生の頃までは3週間に1度は
床屋にカットに行くほど、髪型にこだわっていたんです。

カットと床屋のおしゃれな雰囲気が好きだったんです。


しかし、ある時ふとしたことがきっかけで、床屋で
調子が悪くなり、それがきっかけで
床屋に行けなくなってしまったのです。

詳細は割愛しますが、そんなことがあってから、
その後の10数年間は、自分で切ったり、家族に切ってもらったり、

調子のいい時は10分カットなどなるべく時間が
かからない所で、髪を切ってもらっていました。


しかし、やはり「おしゃれをしたい」という思いは、
ずっと心のどこかでくすぶっていました。



そんな風に時を過ごしてきましたが、とうとう、
「おしゃれをしたい」という願望を叶えてくれる美容院さんと
半年前に出会うことができたのです。


そこの美容院さんは「もてなし」の心がすごく伝わる
美容院さんで、ゆったりと過ごさせてもらえますし、

僕が「パニック障害ですけど大丈夫でしょうか?」
とメールで問い合わせたところ、

「できる限りの配慮はさせていただきます」
とおっしゃってくれた、素晴らしい美容院さんです。

この美容院さんと出会えたことによって、僕の状態が
格段に上向いたのは言うまでもありません。



それでですね。

そんな美容院さんがあるのに
十分に世間に知れ渡っていないのは、
社会的な損失ですし、

おしゃれをしたいけど
美容院さんに行けないパニック障害の人にとっては、
是が非でも欲しい情報です。

パニック障害の人にとっては、
「美容院に行ってカットができた!綺麗になった!」
ということが、どんな薬よりも
効果を発揮することがあるんです。

どんな名医にもできない癒しを、あなたは
醸し出すことができるかも知れないのです。

これって、スゴイことですよね。


そして、当然ですがそういったお客さんは熱烈な
お店のファンになってくれます。

サービス料も法外な値段でなければ、1000円カット
よりも、安いと感じるでしょう。

しかも、多大な感謝と共にです。

価格競争という疲弊するだけの争いからは、無縁の
「愛に満ち溢れた空間」が、あなたのサロンとなります。


そして、「顧客」「リピーター」は、ここに眠っています。

もう、お客さんに来て欲しいお店と、カットに行きたい
おしゃれをしたい、パニック障害の人が、互いに手を出して
探し合っているのが僕には見えるのですが、
現状、上手いことマッチしてはいないようです。

正直、一般的な広告に掲載するよりも、集客する自信があります。

そのぐらい、おしゃれをしたいパニック障害の人は
こういったお店を探しています。

(このサイトに訪れてくれる人の多くが、「パニック障害 美容院」
などといったキーワードで検索しています。)



集客の距離も県内ぐらいは、射程と考えられるかも知れません。

だって、その人たちにとっては「美容院」はあなたのお店
だけですから、あなたのお店が「THE 美容院」なわけです。


というわけで、もし、このような考え方に賛同していただける
「美容院さん・理容院さん」
ぜひ、ご連絡をお待ちしております。


(今回は話の都合上、美容院さんのお話になりましたが
、もちろん理容院さんもお待ちしております。)



はい、では、次は募集後の掲載のお話をさせてください。

掲載は「このページの下部」にさせていただきます。

ちょっと場所がアレですが、最初はそうさせてください。

このページを読んでいただき、趣旨を理解していただいた人のみ、
互いにつながれるという事にしたいのです。


このサイトに来てくださる方は、「パニック障害の治療を変人化で」
というコンセプトに軽々と付いてきてくださる、
ナイスガイばかりです。

そんなナイスガイと素晴らしいお店が、
つながれたら良いなと思います。


そして、掲載事項は原則

店名(写真など)
電話番号
住所
メールアドレス
サイトアドレス
一言コメント

とさせてください。

それでは、最後になりますが、
掲載してもいいよという美容師さん・理容師さんは
このサイトの「お問い合わせ」「メッセージ」
からお願い致します。

あと、掲載するのは難しいけどちょっと
裏メニュー的な感じで(閉店後など)パニック障害の人にも
対応しますよという美容師さん・理容師さんも
いらっしゃいましたら、こっそり僕に教えてください。

僕もこっそり相談してくださる方にお教えします。



それでは、これで終わります。

ありがとうございました。


追伸:このページに対するご意見・ご感想なども
あわせていただけると今後の参考になりますので
よろしくお願い致します。



《掲載例》

写真

店名:○○チョキチョキズ

電話番号:090-xxxx-xxxx

住所:○○県○○市○○町○○1-1-1

メルアド:barbar@tyokityoki.com

サイトアドレス:tyokityoki.jp

コメント:メール相談・ご来院はお気軽に。カットだけでも
     オッケーです。






このページの使用条件

歯医者へ行く人(パニック障害の人)の条件

歯医者さんに「ありがとう」の気持ちを忘れない人


歯医者に来てもらう人(歯医者さん)の条件

患者さんに「ありがとう」の気持ちを忘れない人


この条件を認識し、お互いに感謝の気持ちを忘れない人だけ、
互いに関わりあうことで、より良いなにかを作りたいという人だけ、
このページをご利用ください。



こんばんは、木村です。

さて、このページはタイトルにもありますように、
「パニック障害の人でも、受け入れちゃいますよ」
という気概のある歯医者さんを募集するページです。

しかし、経験上、この募集は難航すると思われます。


でも、「必要なもの」だと僕は考え続けてます。

歯医者に長年行けなかったパニック障害の人が、
「歯医者に行けた!」という経験をするだけで、みるみる
回復していくということはよくあることです。


ですから、読者の皆様も、そうでない方も、
この企画に賛同していただけるならば
ぜひこのページを、ツイッターや、フェイスブック
などで紹介してください。

ツイッター用文言

「パニック障害の人でも受け入れますよ」
という気概のある歯医者さんを募集しております。
「我こそは」と思われる方はぜひ!詳しくは、
http://amba.to/WD1H5k


粘り強く募集をかけていくことが、近い将来の大輪に
つながると考えてます。



では、ここからは「歯医者さん」へのメッセージになります。

改めまして、はじめまして木村と申します。

私はパニック障害持ちで、歯医者が非常に苦手だったのですが、
ある優秀な歯医者さんに出会うことができたおかげで、
歯の治療はもちろんですが、パニック障害についても、

歯科医院に通うことがきっかけとなり、
かなり回復することができました。


そして、そんな自分の経験から、
「パニック障害で歯医者さんに行けない」
と悩んでいる人たちに、

「パニック障害でも取り敢えず、来院してみたらいいじゃない」
というぐらいの気概のある歯医者さんを紹介できたら
素晴らしいと思い、今回の「企画」になりました。


このページの使用条件でも書きましたが、当サイトで結びつく
方々は、お互いを尊重する意志のある人という前提です。

ですから、仮に「来院してもらった結果、当院では難しかったから
どこか別の医院の紹介を」みたいな話も全然あると思います。


とにかく、パニック障害で歯医者さんにいけない人にとっては、
「歯医者さん」とつながりが持てるだけでも、
ものすごい大きな希望になります。

そこのところをご理解いただき、
ご検討をお願い致します。


そして、これは蛇足的なことなんですが、
パニック障害の人とか歯医者が苦手な人
を上手に治療する歯医者さんというのは”絶対”流行りますよね。

まず、そうやって治療してもらった人は、
すさまじい溢れんばかりの賛美の口コミを流す可能性が高いです。


だって、完全にオンリーワンなわけですし、
その人にとっては、そこ以外は歯医者さんじゃないわけです。

県内ぐらいなら、噂を聞きつけた患者さんが
やってくるかも知れません。


さらには、確かに最初は僕らのような歯医者が苦手な人の対処は、
時間もかかるかも知れませんし、気疲れすることでしょう。

でも、徐々にノウハウがたまれば、
扱いが上手になっていくのは世の常ですから、

そうすれば、周りの歯医者さんとは競合しない、
競争する必要すらないパラダイスが待っています。


周りの歯医者さんが、インプラントだホワイトニングだと、
よくわかんないものに頼らなきゃいけなくなってるのに、
あなたの医院はヒポクラテスもニッコリの、
「愛の口コミ」に満ちあふれた場所になるかも知れません。

グローバル化が進み、周りの歯医者さんが
「優秀で格安な外国人の歯医者さん」ばかりになっても、

あなたほどのホスピタリティーを持った歯医者さんのところへは、
ひっきりなしに患者さんが来るかも知れません。


もちろんこれは「可能性」の問題ですので、
どうなるかはわかりませんが、
「正しい道」「本物の道」だとは思います。

そして、これからの時代はグローバル化が進み続ける時代であり、
途上国と先進国がいろんな局面で「平たく」なるまで、
激しい競争が続けられます。


このグローバル化の波は抗って、なんとかなるものではないので、
近い将来間違いなく競争にさらされます。

そして、そんな厳しい「超実力主義社会」
を生き残れるのは「本物」だけです。


もちろん、このような募集を読んでいただける「徳の高い歯医者さん」
には下世話な話でしょうし、釈迦に説法なのですが、念のため。


ということで、次は募集後の掲載のお話をさせてください。

掲載は「このページの下部」にさせていただきます。

このページを読んでいただき、趣旨を理解していただいた人のみ、
互いにつながれるという事になります。


そして、掲載事項は

医院名
電話番号
住所
一言コメント

とさせてください。


では、「我こそは」「時代を変えて面白くしてやろう」
という歯医者さんはこのブログの「お問い合わせ」「メッセージ」
などから、連絡してください。

あとは、このページに対するご意見・ご感想なども
あわせていただけると今後の参考になりますので助かります。

それでは、失礼致します。


ありがとうございました。







《掲載例》

医院名:○○歯科クリニック

電話番号:090-xxxx-xxxx

住所:○○県○○市○○町○○1-1-1

コメント:メール相談・ご来院はお気軽に。まずはお話してから
     いろいろ考えていきましょう。