こんばんは木村です。
欧米の人ではなく、日本の人の腕です。
さて、さっそくですが今日から、新コーナーのスタートです。
その名も「使える奴ら」シリーズというコーナー。
僕が、パニック障害の克服に向けて使ってる道具で、コレは使えるというモノをピックアップして紹介していくという、何ともシュールなコーナーです。
よし。では、トップバッターに選ばれた、F-RUNのハートメーター君のご紹介です。
実は、彼は、まだ新参者で、我が家に来てから一ヶ月ほどしか経ってません。
それでも、「時間じゃないんだよね」と言わんばかりの大活躍を見せてくれてます。
とにかく、常に装着していて、なんかあったら今の心拍数はいくつだろうと計り、リラックス法なんかを使っては、リラックスしたかな?とまた心拍数を計り、を繰り返しています。
それで、いろんな場面での、いろんなリラックス法の効果を見るのも楽しいし、自分の状況がある程度、目に見える形で把握できた気になれる(心拍数だけですからね)というのが、よいところです。
最近では、心拍数計ってるだけで、落ち着いてくる気さえします(依存してます)。
まあ、指で計るタイプなんで、そこまで正確ではないですが、いつでもどこでも頼りにできる、心強い「相棒」ができた感じです(完全に依存してます)。
ぜひ、あなたもランちゃんで、快適な克服ライフを手に入れませんか。
それでは、ありがとうございました。
平日17時までのご注文は当日発送可ウォーキングやランニングのお供に。流行の心拍数ダイエット... |
こんばんは、木村です。
あーなんか、ちょっと、まったり、ねったりな気候と気分です。
あなたは、どうですか?
誰も読んでませんね・・。
さて、今日は軽くキチガった克服法をご紹介します。
正直言って、上級者向けの克服法なんで、呼吸法とか、運動を取り入れたあとに、さらに自信をつけたい方にお勧めの方法です。
で、その方法ですが、上の動画を見てもらえれば、なんとな~くわかると思いますが(わかんないか)、
そう、ペットボトルを膨らませたり、へこませたりして、肺活量をアップさせ、呼吸に対する自信をつけようという目論見でやってるトレーニングなんです。
ペットボトルを使ったトレーニングは、北京オリンピック(いつの話?)のシンクロチームが行って、肺活量をアップさせ、それが自信につながり、銅メダルにつながったという話があります。
http://beijing2008.nikkansports.com/synchronized-swimming/p-sp-tp0-20080619-373769.html
そうなんですよね。
実際には、シンクロの演技に効果があるのかはわからないですけど、肺活量の数値が上がることによって、自信がつくというのが大きいんですよね。
ただ、このトレーニングは酸欠になる可能性もあるので、心配な方は、酸素を横において、自己責任でお願いします。
そして、この克服法があなたのパニック障害の克服につながるかどうかは、まったくの未知数です。
それでは、今日もどうもありがとうございました。