人を必ず傷つける結果になるやさしさの支出には慎重になった世界は段々泥沼にはまっていってる親が子を殺し、子が親を殺し、仲間が仲間を見殺しにするような時代になってしまった人を殺してしまった人間は、ましてその事を償わないこれだから簡単に命の炎が振り返られず、消えていってしまうのだどうだ、その証拠に見ろ蒼々たる燐光が飛び散り命の截片が足元に粉々と散り敷かれてるというのにも関わらず彼等は声無く踏み行き寂情として通り過ぎて行く様をiPhoneからの投稿