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【電車やバスにも乗れなかったけど】会社を辞めずにパニック障害を完治!パニックマスターの話!【薬の服用なし】

26歳。某大手広告企業の平凡なサラリーマン。
2014年10月パニック障害を発症し、休職する。
その後、ある米国発祥のNAET治療法と出会い約4か月で快方に向かう。現在、薬の服用は一切なく会社に復職し通常と同じ業務で日々を過ごしている。

おはようございます。パニマスです。
今日は、私のパニック障害を完治させてくれたNAET治療の
メリットをお話しようと思います。

NAET治療の最大の利点は自分の悪い箇所を脳が教えてくれるということですね。

私の場合は、パニック障害の症状が心臓関係が一番苦しかったのですが

(不整脈、動悸など)脈拍は通常時でも120拍/分と異常に興奮している状態でしたし、
一体、脳は何を警戒してここまで心臓に警告していたんだろうと思っていました。

そこで、NAETで脳に聞いてみると「カルシウム不足」ということになった訳ですね。

このブログを読んでる皆さんも「この発展社会にカルシウム不足!?」と思うかもしれません。

そうです。私もそのうちの一人なのでした。

半信半疑でしたが、西洋医学でもそれは証明できるのです。

私は循環器内科で心臓の検査を受けたとき、
あまりに不整脈だけでなく胸の苦しさが出るということで狭心症の疑いもかけられ

ヘルベッサーという薬を処方されました。

それはカルシウム拮抗薬と呼ばれ、血管等にカルシウムが過剰流入し
血圧を高める作用を抑制する働きを促すものです。

簡単にいうとカルシウムのバランスを調整して、血圧をコントロールし
心臓への負荷を少なくさせる薬ですね。

私は、この発作時に薬を飲みました。

すると、どうでしょう。。。

全く効かなかったのです!!

ということは、私は狭心症ではないということがわかりましたね。

ただ一点ここで勉強になったことがあります。

ヘルベッサーを勉強していくと、カルシウムが心臓など血管など収縮に関わっていることがわかったのです。

これは私の中で発見でした。

カルシウムが不整脈や動悸などに関係しているのではないかと、そのとき初めて疑ったのです。

そこでカルシウムが多過ぎているのではなく、少ないのではないかという仮説が生まれてきました。NAETで治療を進めていくと、最優先項目にカルシウムの適切な摂取を促されました。

そこで私がカルシウムの治療を終えて、カルシウムのサプリメントを
摂取し始めました。

あまりにも動悸が苦しくて日常生活が送れないまでになった当時から、
サプリを飲み始めて2ヶ月後、まったく心臓の症状がなくなったのです!!!

西洋医学も間違っている処方をしているわけではないのですが、
最後の詰めはNAETで直接、自分の脳に聞いた方が適切な治療法を取れることがわかりました。

ちなみに私が取っていたサプリは、「フジックス 3ACaプラス活性コラーゲン 900粒」
価格も3000円と一ヶ月分にしては割安です。

これはお勧めですね。

パニック障害で心臓関連に不安のある方には特にお勧めですね。

NAETでカルシウムに対するアレルギーを取ってからの方が効率は良いと思いますが、、
会社を休めない人は先にカルシウム材でも良いかもしれませんよ。



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