【電車やバスにも乗れなかったけど】会社を辞めずにパニック障害を完治!パニックマスターの話!【薬の服用なし】 -7ページ目

【電車やバスにも乗れなかったけど】会社を辞めずにパニック障害を完治!パニックマスターの話!【薬の服用なし】

26歳。某大手広告企業の平凡なサラリーマン。
2014年10月パニック障害を発症し、休職する。
その後、ある米国発祥のNAET治療法と出会い約4か月で快方に向かう。現在、薬の服用は一切なく会社に復職し通常と同じ業務で日々を過ごしている。

こんにちは。パニマスです。

いやあ今日はよい天気ですね。過ごしやすいです。

今日のテーマは、低気圧や月の満ち欠けなどについて書いていこうかなと思います。

低気圧はご存知のように、雨がふるときにやってくるあれですよね。
パニック障害持ちでなくても、身体の異変を感じる人が多いんではないでしょうか。

あるテレビの特集では、目眩やら頭痛やらは低気圧のせいだというテーマで
放送してましたね。

健康な人でも、地球の天気や環境によって目眩やらなにやら左右されるので
パニック障害の人にも影響が出てくると僕は考えています。

パニック障害の僕なりの位置づけは
健康な人よりも敏感に反応する状態と定義しています。

敏感に反応する先は、ストレスだけでなく
今日挙げた低気圧などの天気にも敏感に反応するようですね。

そんな時は、タイレノールやイブを1錠ずつ飲んで様子みますね。

あと、月の満ち欠けも身体に影響を及ぼしていることしってましたでしょうか?
女性は生理的な関係で月内の変動には敏感だと思いますので、共感頂けると思います。

実は、パニック障害もこれに少し関係があるかなと私は考えています。
こちらをご覧下さい。
月の満ち欠けカレンダー2015年12月版★ここをクリック

月の満ち欠けによって特に大潮と呼ばれる満月などのタイミングは
身体のエネルギー(体力)が低下している時なので、そのときは
あまり無理してはいけないと思います。

これは、人間調子の良いとき悪いときあると思いますが、
体調も毎日よいわけではありませんからね。

こういった一つの指標も手に入れて、日々の生活を充実させて生きましょう♪

パニマス