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【電車やバスにも乗れなかったけど】会社を辞めずにパニック障害を完治!パニックマスターの話!【薬の服用なし】

26歳。某大手広告企業の平凡なサラリーマン。
2014年10月パニック障害を発症し、休職する。
その後、ある米国発祥のNAET治療法と出会い約4か月で快方に向かう。現在、薬の服用は一切なく会社に復職し通常と同じ業務で日々を過ごしている。

こんにちは。パニマスです。

今日は祝日で休みなのでブログを更新できますね。
1週間の中日に休みがあるとすごく楽ですね~。

今日から年末年始の休みに入る人はたくさんいるんではないでしょうか。
ゆっくり休んで、よい気持ちで年を明けましょう!


さてと今日は酸性とアルカリ性について書いていこうと思います。

パニック障害など身体が弱っている状態にあると、身体は酸性に偏りがちだと
私は考えています。酸性体質になると身体の至る所が悪い反応を示します。

例えば血液がドロドロになる、体中の酸素や栄養素が運ばれなくなるなど
良くないことばかりですね。。

酸性体質になる原因は何でしょうか。以下は私の経験をもとに挙げてみました。

①電磁波浴び過ぎ
②ストレス負荷欠け過ぎ
③過度な運動(ダッシュ10本など)
④肉・油もの摂取し過ぎ
⑤糖分摂取しすぎ

主に5つですね。

身体が不調だと感じる時は、この5項目の逆をやっていければアルカリ性に
傾けられると考えました。

①電磁波を浴びない
②ストレス負荷を欠けすぎない
③適度な運動(ウォーキングなど)
④肉・油物を控える→できれば野菜めいんに切り替える※タンパク質は適度にとらなければいけません。動物性、植物性両方です

⑤糖分を控える→これは正直かなり制限したい

この5つの項目を実践すると身体は1週間あればアルカリ性に傾きます。

身体が楽になるのがわかると思います。

一番よいのはビタミンCですから、+α(アルファ)でサプリの摂取は大事ですね。

ぜひ実践してみてくださいね。

パニマスは眠る時には、電磁波を遠ざけて寝てますよ。

それでは。

パニマス