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【電車やバスにも乗れなかったけど】会社を辞めずにパニック障害を完治!パニックマスターの話!【薬の服用なし】

26歳。某大手広告企業の平凡なサラリーマン。
2014年10月パニック障害を発症し、休職する。
その後、ある米国発祥のNAET治療法と出会い約4か月で快方に向かう。現在、薬の服用は一切なく会社に復職し通常と同じ業務で日々を過ごしている。

小腸と小脳

大腸と大脳

繋がっているらしい。

頭がボーっとするのは、腸に消化物が詰まってたりするらしい。

私は、牛乳の飲み過ぎや発酵物の飲み過ぎで腸が捻れてしまった。

腸内環境も整えることが、パニック障害を治すことにつながる。

これは一筋縄ではいかなかった。

私は、休職する前

暴飲暴食しているために腸内環境が変わり、腸が腐敗物でつまり悪玉菌が増殖。

そのため、おならが多発するが身体の毒素が溜まり肝臓が悪くなる。

肝臓が悪くなると身体が痺れたり、動悸など引き起こす。