恐怖と向き合う | 【電車やバスにも乗れなかったけど】会社を辞めずにパニック障害を完治!パニックマスターの話!【薬の服用なし】

【電車やバスにも乗れなかったけど】会社を辞めずにパニック障害を完治!パニックマスターの話!【薬の服用なし】

26歳。某大手広告企業の平凡なサラリーマン。
2014年10月パニック障害を発症し、休職する。
その後、ある米国発祥のNAET治療法と出会い約4か月で快方に向かう。現在、薬の服用は一切なく会社に復職し通常と同じ業務で日々を過ごしている。

25歳という若さで、ここまで身体がぼろぼろになるなんて何が間違っていたのだろうか。

確かに仕事は忙しかったが、順調に前進していたはずだったし実際に社内の表彰もされていた。

薬がないと生きられないなんて、もう人生を棄てたようなものだと感じた。

それでもまだ希望を捨てずにいたいと心から信じる
自分だけが頼りだった。