こんばんわ、マニックです!!

さすがに5回連続で病気の話を書くのは、僕も気が滅入るので今日は全然関係の無い話を…。

前職が某アミューズメントパークの営業だった僕は、度々タレントさんを見かける機会がありました。

実際見た芸能人と感想は



①上戸彩…可愛いというより目鼻立ちがくっきりしていて美人

②松嶋奈々子…そのへんにいる20代後半のOL

③藤原紀香…微妙。スタイルは良かった気が…

④SPEED…中学生のグループそのもの(当時)

⑤MAX…キャバ嬢のお姉ちゃんたち

⑥倖田來未…地方の指名されないキャバ嬢

⑦安室奈美恵…すごい人当たりが良いらしい(他の人の話)

⑧林家パー子…テレビのまんま

⑨押切もえ…可愛くなかったです

⑩小倉優子…小学生

⑪眞鍋かおり…異様にテンションが高かった

⑫エビちゃん…可愛かった。でも細かった


もうちょっといたと思うんですけど、取り敢えず思い出せたのは以上です。





そんでもって僕が一番可愛いと思ったタレントさんは…





















こずえ鈴ちゃん(当時20歳位)。














皆さん、知ってます???


というか、好みの問題???



異議ありですよね???



でも僕は素直にそう思ってます。最近のこずえ鈴ではなく、当時のこずえ鈴ちゃんです!!












こんばんわ、マニックです!!

では、突然起きた発作の話をしてしまったので、今日は一昨日の続きです。

一昨日の話も後半は会社での発作の様子を書いただけになってしまいまして、話が逸れたわけですが…、

まあ、そんな感じで身近な人間には一切言ってないし、発作が起きているにも係わらずパニック障害も気付かれていない訳です。で、前回と内容が重複しますが、病気と診断された以上僕も誰かに話しをして少しは楽になりたいと思ったわけです。でも家族には言えないし周りには言えないし言いたくないし、でも誰かに話したいし…。じゃあ、ブログで知らない人たちに一方的にしゃべって、胸の内を吐き出してしまおうかと…、なんてたまたま僕のブログを見に来た人はいい迷惑ですね。でも人間、話を聞いてる人が目の前にいなくても、ブログで1人で喋っていやブログに1人で文章をupすれば多少は気が楽になるものですね。しかも、コメントしてくれる方(かぁかさん、有難うございます!!)やペタを残してくれる人、はたまたアクセス件数なんてみると結構な人が見てくれてたりして、さっきは多少とか書いたけど結構心が安らいだりします。やって良かったって今は素直に思います。

以上がブログを書こうと思った第一の理由。


で、第2の理由は、病気の宣伝です。パニック障害が、下手をすれば仮病ではないか??若しくは努力しない言い訳ではないか??はたまた逃げる為の演技か??と誤解されかねない病気でありますので、まあ、これは心の病気全般に言える事だと僕は思いますが、まぁ、世間一般の人に、仮病じゃないですよ、目立たないけど皆さんの周りに僕と同じ病気で悩んでいる方が結構いらっしゃいますよ、言い訳ではないですよ、もしかしたらあなたの家族若しくはあなた自身もそのうち発病するかもしれないですよ、と言いたい訳です。病気に対する世間の認識が少しでも広がればと思った訳です。


途中ですが、眠いので寝ます!!次回に続き書きます。すいません!!

今晩わ、マニックです!!

さて、本来ならば「ブログを書いた心境パート②」を書く筈でしたが、本日なんとも不思議で恐ろしいパニック発作が起きたので、速報的に皆さんにおしらせします。

僕の発作には決まった原因というかきっかけ(身体的な)で起こるものと不意に突然やってくるもの(原因・きっかけ不明)の二つがあります。前者の典型的な例が、お酒を飲んだ時、鼻が詰まったとき、喉がいがらっぽくなった時等、ちょっとした身体的な変化が気に掛かり始め、それを気にしていると不安がどんどん高まりついには発作に至るというパターンです。ちなみに僕はそのきっかけを「引き金」、気になり始めた時点の事を「引き金が引かれた」と呼んで後で検証しています。(「今日の引き金は歯に引っかかったネギだったな…。発作は長かったなぁ…。」とか)

今日はこのパターンの発作がやって参りました。

なんとなく飲んでいるお茶が喉につまりました(引き金)。つまるというか引っかかるというか…。そう、病気になる前は全く気にならなかった状態です。「エヘンッ!!」とやれば一発ですむ問題でした。が、最近は

「エヘンッ!!、アーくるしぃ!!」

「エヘンッ!!、あれ、やばい、(ひっかっかったお茶が)取れない!!」

「エヘンッ!!、エヘンッ!!、やばいやばい、全然取れない!!」…(引き金が引かれる)

「エヘンッ!!、エヘンッ!!、あー、やばい、苦しい、発作になる!!」

「エヘンッ!!、エヘンッ!!、アーくるしぃ!!発作だ!!息が出来ない!!」

「エヘンッ!!、アーくるしぃ!!発作だ!!発作だ!!体が熱い!!息が出来ない」

「あーダメだ!!ダメだ…、発作だ発作だ!!携帯、携帯!!」

と言って、携帯を持ってその場を歩き回った後、しゃがんで発作を耐える…、

というのが通例なのですが今日のパターンは


「エヘンッ!!、アーくるしぃ!!」

「エヘンッ!!、あれ、やばい、(ひっかっかったお茶が)取れない!!」

「エヘンッ!!、エヘンッ!!、やばいやばい、全然取れない!!」

「エヘンッ!!、エヘンッ!!、あー、やばい、苦しい、発作になる!!」

「エヘンッ!!、あれ、発作が来ない!!」

「エヘンッ!!、あれ、おかしい発作が来ない!!薬が効いてるんだなあ!!」

「エヘンッ!!、良かった!!薬が効いてるんだ!!あれでも…」

「エヘンッ!!、エヘンッ!!発作が来ない事がなんか怖いな…」

「エヘンッ!!あれ、発作が来ないことが怖いぞ…!!…(引き金が引かれる)

「あれ、おかしい、発作が来ない!!発作が来ない!!怖いぞ怖いぞ!!」

「怖いぞ、怖いぞ!!発作になる。怖くて発作になる!!」

「アーくるしぃ!!発作だ!!発作だ!!体が熱い!!息が出来ない」

「あーダメだ!!ダメだ…、発作だ発作だ!!携帯、携帯!!」


そうなんです、発作が来ないことに恐怖を感じ発作が起きてしまったんです。これはどうしたら良いんだろう。意外な展開…。押さえ込んだ発作の上にまた発作が…。

もしかして治らない??