ブログネタ:スイカとメロンどっちが好き? 参加中


メロンに一票。


以前は、メロンが嫌いでした。あの、纏わりつくような甘ったるさが、自然の物ではないような気がして、馴染めなかったのですが、、、、何時の間にか、好きになっていました。



少なくとも、スイカよりは好きです。



子供の頃は、断然、スイカの方が好きで、あらゆる果物の中でも一番でしたが、、、、今では、(僕が)食べられるフルーツの中では(厳密に言えば、野菜?)、最下位に在りますかね。



味そのものよりも、種を避ける事の煩わしさが、やっぱり・・・。お構い無しに飲み込んでしまうとしても、シャリシャリ食べ進む中での、種を噛んでしまった時の、あの落差、違和感は、如何ともし難く、気分を滅入らせます。



メロンが一番、という訳でも有りません。糖度は抜群に高いのでしょうが、やはり、ああいう、甘味の強さには、「うぇっ!」となるような、舌に残る、独特のしつこさが、僕は感じられるのです。



梨なんかは、食感がスイカに似ていて、尚且つ、種を取り除く手間が要らないし、最強のような気もしますが、スイカ程の個性が味に無い点で、一位には推しづらいかなぁ、と・・・。



リンゴについては、酸味の強さを苦手にする人が多いですけど、近年では、甘さが他の果物に負けないくらいの品種も在ります。でも、個人的には、酸っぱくなければ、リンゴじゃないような気もしますね。万人受けしない点で、これも、上位には挙げられません。



ミカンは、圧倒的に万人受けしますね。酸味とのバランスも心得た感じすら抱きます。しかし、間違いなく果物で在りながら、果物としての印象が乏しいような・・・? 何か、日本だと、ちゃぶ台に置かれているイメージが有って、お菓子感覚に近く、キング・オブ・フルーツの称号を受けるのに相応しくないではないか、そう、思わざるを得ません(何時の間に、そんなコンテストが催されていたのか・・・?)。



話を元に戻しましょう。。。。



自らの価値観に依った、僕個人の、勝手な思い込みに過ぎませんが、、、、子供には、スイカ好きであって欲しい・・・





一問一答


Q.お弁当に絶対いれてほしいおかずは?


   炒飯とか赤飯以外なら何でも・・・ 



Q.1ヶ月毎日食べるとしたら何?


   希望





回答件数は既に20件です。これ以上の新規回答は受け付けられません。




↑との事なので、次よりは、ルームには加えられないお題の回答をば載せていきま~す(気に入らないものを削除し、リストに反映させておくかも知れません。ま、どうせ、直ぐに消される運命だけど・・・)。





Q.あなたにとっての必需品は何?


   夢



Q.将来の夢は?


   長生き



Q.何をしてる時が一番幸せですか?


   寝ている時





何か、雑になってきているような・・・?





Q.沸騰すると「ピー」となるヤカン。さらに熱するとどうなる?


    放送禁止用語的なものに変形し、モザイクが掛かる




Q.マリオが子供の頃からどうしても治らない癖を教えてください。


    亀を苛める



Q.冬といえば?


    寒中水泳



Q.夏といえば?


    24時間マラソン





そうか、、、、雑な原因は、この連続技だな・・・。






みんなのBEST3


Q.名前的に好きな女の名前BEST3は? 


1.由貴(ゆき)
2.淳(じゅん)
3.智(とも)




Q.名前的に好きな男の名前BEST3は?


1.由貴(よしたか)
2.淳(あつし)
3.智(さとし)


(これ、二つを並べて見ないと、意味が分かんないだろうな・・・)



Q.好きな漢字BEST3は?


1.愛
2.性
3,生
(2位と3位が逆でも成立する・・・?)










「みんなのBEST3」に関しては、一寸、発想の限界ですね(上の三つを見れば、察せられる事と思います、、、、雑な上に、説明が必要という・・・、いや、説明が有っても、怪しい・・・)、、、、拠って、こっちは打ち止めです・・・。









ブログネタ:初告白体験を教えて! 参加中



「君は、僕の太陽だ!」
「じゃあ、夜や、曇り、雨の日なんかは?」





この手の比喩は、突っ込みどころ満載ですから・・・。かといって、シンプルに攻めても、、、、




「お前の事が好きだ」
「どのくらい?」



修正版↓



「お前が大好きだ」
「どういう状態の“好き”を基準に、最上級を活用してるの?」
「・・・一般的な感覚、、、、って有るだろ・・・?」
「でも、“大好き”とは言うけど、“小好き”とは言わないじゃん、余り・・・? 要するに、中間点が見極められないのに、“大○○“とか、“超○○”とか押し付けられても、何か、ピンと来ない、、、、はったりっぽいよね?」





早い話、、、、相手の感性に合うか、合わないかで、かなり違ってくる訳ですよね。



好きな相手の事なんだから、それくらいは識別できるだろう、、、、そう、思われる方は、ご自身が最も分かり易い魅力を持っていて、振られたり、振ったりした事は有るにせよ、次の期待が望める分、一つ一つの恋愛事を深く掘り下げる作業に無頓着だから、相手との齟齬について、『あ、これは、運命じゃなかったんだ』とか、前向きに捉えて、軽く処理してしまっているのでしょう・・・。



普通は、『何か、マズい事しちったかなぁ?』とか、『もっと良い告白の仕方が有ったのかも・・・?』とか、ぐじぐじ、いじいじ思い悩み、ねちねち、くどくど悔い返すものです。<恋愛、勘違いから始まる>が真理だとすれば、相手の性質を見損なうなんて、止むを得ない、、、、いや、必然ですよ、必然・・・。



役に立つか、如何か、分かりませんけど、、、、遠い昔、想いが成就した、私の初告白を紹介します。





「試しに、一週間だけ付き合って!」





いや、ほんと、役に立つか、如何か、分かりませんけど。。。。



(この続きを知りたい人は、、、、いないだろうな・・・)