ブログネタ:初告白体験を教えて!
参加中「君は、僕の太陽だ!」
「じゃあ、夜や、曇り、雨の日なんかは?」
この手の比喩は、突っ込みどころ満載ですから・・・。かといって、シンプルに攻めても、、、、
「お前の事が好きだ」
「どのくらい?」
修正版↓
「お前が大好きだ」
「どういう状態の“好き”を基準に、最上級を活用してるの?」
「・・・一般的な感覚、、、、って有るだろ・・・?」
「でも、“大好き”とは言うけど、“小好き”とは言わないじゃん、余り・・・? 要するに、中間点が見極められないのに、“大○○“とか、“超○○”とか押し付けられても、何か、ピンと来ない、、、、はったりっぽいよね?」
早い話、、、、相手の感性に合うか、合わないかで、かなり違ってくる訳ですよね。
好きな相手の事なんだから、それくらいは識別できるだろう、、、、そう、思われる方は、ご自身が最も分かり易い魅力を持っていて、振られたり、振ったりした事は有るにせよ、次の期待が望める分、一つ一つの恋愛事を深く掘り下げる作業に無頓着だから、相手との齟齬について、『あ、これは、運命じゃなかったんだ』とか、前向きに捉えて、軽く処理してしまっているのでしょう・・・。
普通は、『何か、マズい事しちったかなぁ?』とか、『もっと良い告白の仕方が有ったのかも・・・?』とか、ぐじぐじ、いじいじ思い悩み、ねちねち、くどくど悔い返すものです。<恋愛、勘違いから始まる>が真理だとすれば、相手の性質を見損なうなんて、止むを得ない、、、、いや、必然ですよ、必然・・・。
役に立つか、如何か、分かりませんけど、、、、遠い昔、想いが成就した、私の初告白を紹介します。
「試しに、一週間だけ付き合って!」
いや、ほんと、役に立つか、如何か、分かりませんけど。。。。
(この続きを知りたい人は、、、、いないだろうな・・・)