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自分では、『良い方かな?』と思っているけど、、、、起きた後、使い物にならない感じで、ボーっとしているなんて事も無いし、比較的、直ぐに活動できるし・・・。

ただ、考えてみたら、そういう表面上の事だけで、実際、爽やかに目覚めて、『今日も一日、頑張るぞ!』なんて気合は生じてこないし、機械的に動いて、一連の作業を熟しているのみで、活発さとは程遠いし、朝食も喉を通らず、ヨーグルトを流し込むのが精一杯、、、、生命力には極めて乏しい感じだ。

こんなんで、「目覚めが良い方だ」なとど言うのは、多少、憚れる、、、、昼時、猛烈に眠たくなったりするし・・・。

でも、朝食を採らないからといって、よく言われるような“集中力の低下”は感じない、、、、空腹だろうと、無かろうと、作業効率は落ちていない、と思う。勿論、作業の質にも拠るだろうけど・・・。

他人に起こされても、格別、不機嫌になる訳でも無いので、「目覚めが悪い方だ」とも言いたくない。要するに、“普通”・・・。

今更だけど、、、、そんな自分が、このテーマについての記事を書こうとするのは、結構、無謀かも・・・?

目覚めが悪い方人は、仮令、24時間、ぶっ通しで寝続けたとしても、やはり、起きてからの、活動力の回復が遅いらしい、、、、となると、睡眠量の問題では無いようだ(低血圧原因説も、どうやら迷信らしいし・・・)。

一方で、起きたばかりなのにハイテンションで、元気を振り撒いているタイプとか、時々、見掛けるが、、、、あれ、何? こっちはこっちで、凄く迷惑・・・。こういうタイプも、聞いた限りでは、睡眠時間の影響は関係しないみたいだ。

ちょっと考えてみた、、、、目覚めの良い人VS目覚めの悪い人の対戦・・・。





実況:「さぁ、いよいよ始まります。全く正反対のタイプ同士、その両者共、それぞれのスタイルを貫き通し、実績を築き上げてまいりました。そして、本日、これより、待ちに待った、この、夢の対戦カードが実現しようとしています。今、ゴングが鳴らされました! おぉーーーと! いきなり、目覚めの良い人選手が跳ね起きました! どういう攻撃に、、、、いや、取り敢えず、トイレです! 取り敢えず、トイレ! 一方、目覚めの悪い人選手はスヤスヤと寝息を立てておりますが、、、、こちらは、いつも通りの出足でしょう。まぁ、歩くどころか、ぴくりとも動きませんが・・・。あっ、目覚めの良い人選手がトイレから戻って来ましたが、、、、あぁ゛! いきなり、洗ってきた手を拭かぬまま、目覚めの悪い人選手の頬に触れました! どうだ!? どうだ!? 目覚めるのか? 目覚めの良い人選手! いや、目覚めない! 目覚めない! 無意識の状態で、相手の手を払い除けます! しかし、これで、確実にレム睡眠状態に移行した筈ぅ! 更なる攻撃を仕掛けるか! 目覚めの良い人選手! うぉぉぉぉ! 出た! 出た! 寝ている人を無理やり起こす時の定番! 布団の上からエルボー! これおぉ、二度、三度、繰り返す! 正に王道ですが、ある意味、単調で、安易な攻撃、、、、これに対し、どう出る? 目覚めの悪い人選手! あぁーと! やはり起きません・・・。でも、これは、目覚めの良い人選手の牽制に過ぎないでしょう。続いて、どんな手を、、、、ん? キッチンに向かいましたね? 水を鍋に、、、、火にかけて、、、、削り節を大量に、、、、冷蔵庫から、、、、豆腐ですか? 包丁を取り出し、、、、手の平に乗せた、、、、まさかぁ!? これはぁ!? お味噌汁を作ろうとしているのかぁ!? 味噌を取り出してぇ、おたまの上に乗せてぇ、掻き混ぜるようにしてぇ、湯に浸しつつ投入ぅ! 美味しそうな、良い匂いがぁ、漂い始めてるぞぉ! カメラさん、目覚めの悪い人選手の表情をアップで! どうだぁ!? 鼻がヒクヒクし始めてませんかぁ? 口も開き始めたぁ! 口の中でぇ、舌の動きが活発に、確実に蠢き出してます! 食欲がそそられているのか? 起きるのか? 起きないのか? 耐えているぞ! 必死に堪えている! が、ロープに逃げ、いや、布団の中に逃げ込みました。カウントが数えられます、、、、1(ワン)、2(ツー)、3(スリー)、4(フォー)、っと、コンロの火を止めました。換気扇も回し始めます。目覚めの良い人選手、実にフェアです。私は個人的に物足りませんが・・・(失言)。目覚めの良い人選手は目覚めの悪い人選手に近付いて行き、リング中央に引き摺り戻しぃーーーはせず、布団を剥ぎ取ります。これは、最初にやっておくべきでしたね。おーーーっと、目覚めの悪い人選手、いきなり、目覚めの悪い人選手の足の裏を擽り始めますが、、、、、目覚めの悪い人選手、無反応です。どうやら、こういうの、平気な体質みたいですね? 目覚めの良い人選手、イラつき始めている様子、、、、あっ、今度は、脚立を運んできまして、組み立てていますが? 目覚めの良い人選手、段を昇って行き、一番高い所に立ち上がります! フライング・ボディ・アタックですね? しかし、日常的な所作には当たらず、これは、反則では無いのか!? 完全に、自分を見失っています、strong>目覚めの良い人選手! 先程までの、フェアプレーの精神は何処に行ってしまったのか!? レフリーの制止とカウントを無視して、、、、跳んだぁーーーーーーーーー! あーーーーーっ! ☪〠♨☝★❥☻☾♀♣♂♟! 目覚めの良い人選手の方が崩れ落ちたぁーーーー!? ベットから滑り落ちて、床の上で、苦しそうにのた打ち回っていますぅ! 何とぉ! 目覚めの悪い人選手の立てた膝の上に、諸にぃ、自らの鳩尾を直撃させてしまったぁ! 目覚めの良い人選手、10カウントの内に立ち上がらなければ、、、、ん? レフリーはカウントを取っていませんが・・・? あれ? あれ? おかしいぞ? レフリーは、、、、コングを要請していますか? あぁーーーー! たった今、コングが鳴らされましたぁーーーー! どういう事か!? どういう事だ!? はい? はい? はい? はい? 成程! 情報が入りました! えー、主催者側の見解としては、目覚めの悪い人選手の膝立て行為を、「起きている」と判断した、「起きている」と判断した模様です! この時点で、目覚めの良い人選手の勝利となりますが、目覚めの良い人選手の反則行為に相殺されて、この試合はドロー? ドローじゃない? ノーコンテスト? 無効試合! 無効試合となりました! 残念!





何のこっちゃ・・・。
最近、身体が硬くなっていると、気付いた・・・うーん

前屈しても、掌が全部、床に付かない・・・(勿論、膝を曲げずに、ですが・・・)だめだ

『こりゃ、マズイな』と思い立ち、いきなり、ストレッチ運動を始める・・・うぉーっ!



グキゴキバキ げほっ・・・ パキパキパキパキ うぉおおおおおおおおお! ガキッ! ブチッ!



“ガキッ”って何? それに、“ブチッ”って・・・?*ぁ



ストレッチング【stretching】
全身の筋肉と間接を伸張する体操。スポーツのトレーニングと準備運動・健康増進のために行う。ストレッチ。



どうやら、ストレッチを行う前に、その為の準備運動から始めなければならないみたいだ・・・やれやれ
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人は、皆、各自の嗜好を持ち合わせています。所謂、“好み”ってやつ・・・。

恐らく、それが非常に役立つから・・・。

自らが惹かれる異性への傾向について、常日頃、認識していれば、通りすがり、そういうタイプの相手と擦れ違った際、見逃す事なく、取り入れられる、、、、こういう用途に於いて、便利な訳です。勿論、その後、実際に食い付くか如何か(声を掛けれるか如何か)は、個人の自由です。

つまり、判断に迷わずに済む為、効率化が計れる、、、、利益率を高められる、という事・・・。

でも、上記に例示した状況が、即ち、ひとめぼれに当たる、という訳ではありません。

更に突き進めていくと、、、、好みのタイプの異性と擦れ違う際、どちらかが車上の人だった場合(或いは、どちら共が)、個人の自由裁量を働かせる以前に、アプローチする機会が持てないので、その後の展開が望めず(仮令、望んだとしても)、けりの着かぬまま、思いを残しつつ、惜しいような気持に陥り、却って、強く気になってしまう・・・。

大袈裟に言うと、障害が大きければ大きい程、燃え上がる恋、、、、みたいな・・・(いや、ホント、大袈裟に言うと、ね・・・)。上手くいかない事で、逆に執着し、そんな自分に酔いながら、『何故、困難なのを分かっていながら、諦め切れないんだろう・・・? そうか・・・!』と、運命的なものを感じてしまう、、、、みたいな・・・。

理想に適っていても、適っていなくとも、結局、それは全て、運命、、、、と思い込める・・・。

しかし、これでも未だ、ひとめぼれには当たらない、、、、多少、タイムラグが生じてますからね。

思うに、ひとめぼれの実体は、好みのタイプ、タイプじゃない、に拘らず、出逢った瞬間、自分の気持に、必要以上に強く、ブレーキを掛けてしまう場合の反応なんじゃないかと・・・?

それも、積極的とか、消極的とか、性質上の問題では無く、、、、どちらかと言えば、空気を読めるか、読めないか、感性に因るところが大きいんじゃないかと・・・?

ロミオがジュリエットに恋したのは、当初、相手の立場については認識してなかったにせよ、ロザラインという片思いの女性が他にいる心境で、尚且つ、敵方キャピュレット家の饗宴に忍び込んでいる情況の中、出逢ったから、、、、ロミオはロザラインへの操を立てていて、不器用そうだし、ジュリエットを見初める直前、老キャピュレットから、男女についての軽薄な講釈を聞かされていたし、それこそ必要以上に、自分のブレーキを踏みこんでいたんじゃないかと・・・?

無論、ジュリエットの美しかった所為でもありましょうが、嗜好の影響では無く、環境的なタイミングの妙が左右したんじゃないかと・・・?

一般に、ロミオとジュリエットは互いにひとめぼれしたように思われてますが、ジュリエットの場合、初見において、ロミオは仮面を着けていたので、それには当たらないんじゃないかと・・・?(但し、後に、ロミオが大敵モンタギュー家の者であると知り、気持を抑えようとしたものの、という流れ・・・?)

真面目で、空気を読み過ぎた結果の、ブレーキを一気に踏み込み過ぎた反動が、瞬間的なひとめぼれを引き起こさせる、、、、違う?

お分かりかと存じますが、、、、核心部分を述べようとするに順い、曖昧模糊にぼやかした語尾を採ってしまってますよね? 鬱陶しくて、すみません・・・。

何分、体験に照らし合わせた分析が適わないもので・・・。そう、自分は、ひとめぼれってしないんですよ。

加えて、異性に対して、特別な嗜好が無い、、、、好みのタイプって、明確に持ち合わせていない訳です。屹度、その御陰で、多くの、有益な出逢いを見過ごしてしまっているのでしょう(いや、逆に、そう思いたい・・・)。

でも、この論理を以て、自分に当てはめてみると、、、、不真面目で、空気を読めず、抑制が働かないので、節操も無い、という事になりますね?

長々と書き連ねといて、何ですが、、、、こんなの、全部、デタラメですからね・・・。