小さい頃、THE SUN太陽に追い掛けられる炎という、けったいな夢をよく見た。

ていうか、自分に向かって、THE SUN太陽が落下してくる炎感じだ。

勿論、危機を回避しようとするのだが、逃げる方へ軌道修正しながら、THE SUN太陽は追い掛けてくる炎のだ(半径70万kmもの大きさが在るくせに、随分と小回りの利く・・・)。


目を覚ますと、大抵、ぼーとして、身体が熱い、、、、つまり、熱に魘されている訳だ。


一度、この夢を見て、起きしな、「THE SUN太陽が追い掛けてくる!!!炎」と叫び出した時が有って、、、、母親は黙って、病院に連れて行ってくれたのだが、それが内科だったか、耳鼻咽喉科だったか、小児科だったか、それとも、精神科だったか、心療内科だったか、憶えていない・・・。


風邪をひいた場合、一般に、内科か小児科を受診する人が多いらしい。しかし、本来は、耳鼻咽喉科が風邪の専門医と言えるそうだ(ある耳鼻咽喉科の証言より)。


ただ、どの科に掛かろうとも、治療法には大差ないようだ、、、、とはいえ、薬の使い方がダイナミックだったり、多少の違いは生ずるみたい。


個人的に、“医者”という人種は信用しません。理不尽に(筆者独自の印象による)怒鳴られた経験が何度も有って・・・。トラウマです。

話題がちょっと古いけど、最近、便座を下ろし、座ったまま、おしっこをする男性が多いようだ。主に、家庭での話、、、、液が跳ね、トイレが汚れる為、家族から嫌がられ、その改善を余儀無くされた結果らしい。


男性の立場を擁護すると、あれ、、、、座位の姿勢だと、小便の出が悪いんですよ。残尿感とまではいかずとも、何時も通りとは違って、最後まで排泄し切れていない状態が判るし、結局、立った後、便座を上げ、遣り直さなければならなくなります。勿論、勢いは無くなりますから、飛び散る量も格段に減りますし、要は、慣れの問題で、後々、気にならなくなるのかも知れません。


突き詰めれば、男性側の意識として、“座り小便”は情けなくなって、とても切なく、何とも遣り切れない訳です。



そこで、提案、、、、管(ホース)付きの、漏斗のような物を陰部に装着して、用を足すというのは・・・?


ん? 衛生面の問題と生理的な不自由は解決するだろうけど・・・、より情けないのは、どっち?


 鳴かぬなら 鳴かぬと知ろう ホトトギス



夜に鳴く鳥として知られていて(実際は、早朝が多いらしい)、陰暦4月頃、最初に聞く鳴き声は“忍び音”と言われ、有り難がられるものらしい。


人(特に日本人)を魅了する鳴き声なんでしょう。