ブログネタ:あなたが考える「男らしさ」「女らしさ」って何? 参加中

男らしさ=包容力、、、、ですか。でも、男性が無条件に尊ばれていた時代の、相当に求められていた美徳で、責任自体を与えられていない立場にまで(未だ若かったりして)、そういう使命を課すのは、酷なように思います。

女らしさ=気遣い、、、、ですか。でも、女性が一歩引いて、男性を支える事が、絶対的なものとして望まれていた時代の、全体を見通す為の位置関係で在って、そこに立たずして、そういう役割を負わすのも、又、酷なように思います。


勿論、僕の否定している部分は、社会参加している状況での見方に過ぎず、日常生活に於ける、一定の基準としては、極めて妥当なんだろう、と思います(何か、偉そうな言い方になってしまい、すみません)。

ただ、社会的な環境で在ろうが、絶対的な価値観に掲げられた形で、それを強いられるのは別にしても、自主的な行為として、“男らしさ”や“女らしさ”を発揮するのは、的確な使い方なら、逆に、大きな武器(アピール)になるのかも知れません。


漸く、本題に入りますが、、、、僕の考える「男らしさ」「女らしさ」とは、ズバリ、“知性”と“感性”です。

ま、他にも、色々、有るとは思いますけどね。

“協調性”と“独自(個)性”とか、、、、この場合、何方が何方に当て填まるのかは、どうぞ御随意に・・・。

債権者「払えないなら、コンクリート詰めにして、東京湾に沈めるしかないな」
債務者「そんな、、、、生きてる価値が無いみたいに・・・」
債権者「金を借りといて、返そうとしない奴に、生きる権利なんか、一ミリも無いだろう」
債務者「無価値な人間に、お金を貸すのは、道理に合わないでしょう」
債権者「てめえ、開き直る気か? そんな奴とは知らなかったんだよ」
債務者「だったら、プロとして、完全な、そちらのミスです。被害者面しないで頂きたい」


ま、借金をした本人がいうと、空々しく聞こえますが、、、、これは、実際、正当な主張です。

ただし、友人同士の、ジュース代120円の貸し借りでの、この遣り取りについては、おふざけの範疇で在るのを抜きにして、あえて言えば、その限りでは有りません。



広いコースにて、思いっ切り、ボールを打ち上げるのは、さぞや気持良かろう。

しかし、あの競技、、、、グリーンへ近付くに順い、次第に、こせこせし始める・・・。屹度、頭を使うスポーツなのだろう。

個人的に、娯楽の場面では、何も考えずに過ごしたいタイプだ。

そこで、ふと思った、、、、ギャンブルするにしても、競馬は、余り向いていないな・・・。