債権者「払えないなら、コンクリート詰めにして、東京湾に沈めるしかないな」
債務者「そんな、、、、生きてる価値が無いみたいに・・・」
債権者「金を借りといて、返そうとしない奴に、生きる権利なんか、一ミリも無いだろう」
債務者「無価値な人間に、お金を貸すのは、道理に合わないでしょう」
債権者「てめえ、開き直る気か? そんな奴とは知らなかったんだよ」
債務者「だったら、プロとして、完全な、そちらのミスです。被害者面しないで頂きたい」


ま、借金をした本人がいうと、空々しく聞こえますが、、、、これは、実際、正当な主張です。

ただし、友人同士の、ジュース代120円の貸し借りでの、この遣り取りについては、おふざけの範疇で在るのを抜きにして、あえて言えば、その限りでは有りません。