いつもは精神科医とだけ会っていました。死にかけた時は救急車で運ばれたので、内科の医師が担当しました。同じ病院だったので、そこにいつもの精神科医が来たんですね。その時の態度があまりに不自然で無責任で、これは何かを隠している!と直感し、自分で勉強を始めるきっかけにはなりました。
9/13 3:18
病気になってしまったことは、もう変えられない事実なわけですから。そこから何を学ぶのか?そこから何を得るのか?だと思います。病気を通して学ぶことはたくさんあります。本当に本当に、とてもたくさんあります。
9/13 7:18
薬は、いろんな種類を飲みました。正直、オススメはありません。パキシルやルボックスは良いと言われましたが、離脱症状がつらすぎました。。。
9/13 11:19
「良薬口に苦し」と言いますが、苦いと思って吐き出すか、良薬だと思って飲み込むか。その判断で人生は分かれます。何が良薬で、何が悪薬か。まぁ、これは比喩ですけれども・・・。本当の薬の話ではありませんよ。
9/13 15:20
こんなこと言うと、嫌われちゃうかな?と気にしてしまうことがあると思います。長く生きていくとわかります。本当に縁のある人とは、かなりひどいことを言っても関係は続きます。逆に、縁のない人とは、気を遣っていたとしても、途中で関係は終わります。性格とかはあまり関係ありません。
9/13 19:26
「良い子」は本当に被害者です。要は、親や先生にとって「都合の良い子」だったということ。
9/13 23:23
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